院長先生、カウンセラーさんの順で相談。 まだそのクリニックだった時に相談に行ってきました。 私の鼻を見て怖がらせるようなことを言われたので、しばらく恐怖と不安を抱えて過ごしました。ㅠ ㅡ... 皮膚が薄いのに寄贈肋軟骨を入れているので、明日にでも突き破って出てきてもおかしくない、 一刻も早く除去して再手術しなければならないと... ここでなくても必ずやるようにと... とても危険な状況で、突き破って出てきたら、 簡単な手術がもっと複雑になると言われ、実際の症例写真を見せられたので、 とても不安になりました。病院内では、それほど経験の多い方が言っていることなら、 ああ...本当に危険なんだ、すぐ手術しなきゃ、という考えしかなくて、そのことばかり考えていました。 診察室を出て手術日程について問い合わせ、ちょうど携帯電話と財布が車にあったので、後で 入金すると伝えて病院を出ました。 その日すぐに以前手術を受けた病院と電話で話し、状況を説明したところ、そんなことはないと。 そこまで過剰に入れてもいないので心配しないでください、危険なら入れもしないと言われ、 少し落ち着きました。 同じ日に、他院の相談予約に訪問。 CTを撮って相談中、先ほど言われた危険性について質問したところ、 触診してくださって、皮膚は薄いけれどその程度ではないと。 突き破る前には兆候があるが、その兆候もないようだと言われ、少しさらに安心しました。 相談後しばらくは、その後、寒かったり、暑かったり、激しく運動したりした時に少し赤くなるだけでも、ああ突き破るんじゃないかと不安で、 近くの耳鼻咽喉科や美容外科に駆け込みました。 結論として、まだ突き破ってはいませんし、カウンセリング巡りの中で危険性の部分に言及する院長先生はいなかったので、 その部分は今は安心しています。ふぅ... 今は、たくさんの経験をされているはずで、その経験から、ああ患者の鼻が突き破るのを心配してくださったのだろう、と良い方に考えています。
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