最近のミームあるじゃん、「付き合う?付き合わない?付き合う?付き合わない?あ、でもちょっとやばいかも」ってやつ。 あれが輪郭手術する前の自分の状態だった。 輪郭やる?やらない?やる?やらない?あ、でもちょっとやばいかも。 本気で1年悩んで手術した。 もし二重手術や鼻だったら1ミリも悩まなかったと思う。 輪郭は自分の中では整形の中でもトップクラスに難しくて、 痛くて、回復が遅い整形だと思っていたから、 やる前から1年分悩んでから入った。 それなのに、なぜやることになったのか。 人って本当に変なもので.. 輪郭は痛いし副作用のことを考えざるを得ない手術なのに、 考えれば考えるほど、だんだん「これ意外とできるかも?」に変わっていった。 うまくいった口コミを1日に何件も見て、YouTubeやリールには アルゴリズムで輪郭整形の動画ばかり大量に出てくるから、 だんだん「これってそんなに深刻な整形じゃないのかも?」と思うようになった。 結果的にメディアに流されて手術した。 でも運が良いことに、手術の満足度は高い。(運が良かったとしか説明できない) 周りの女の子たちは豊胸、鼻、目をやっているのは知っているし、 同じ男たちはせいぜい目、鼻くらい? 輪郭手術はカカオトークの友達や知人を全部合わせても自分しかいないと思う。 だからみんな、死にたいのかって止めてきた; でも本当にやりたかった。 とにかく、ものすごく変な顔の輪郭だったわけではない。みんなが止めた理由も十分理解している。 でも自分が望んでいた顔型は、角ばったところがなくすっきり落ちる顔型だった。 正直、目鼻立ちも気に入っているわけではないけど、まず輪郭を直して、 ほかのところを直すなりしたかった。 そうして病院だけでも5か所以上回って、セギムで輪郭3点を受けた。 手術法は面倒だから別には書かない。どうせ細かく話したところで、 理解できる人はいないと思う。自分も手術してからようやく理解した。 すべては痛みなしには得られないと言うけど、手術後は本当に痛かった.. これは何?この痛みは何?あまりに呆れて涙がぽろぽろ出た。 でも3日目になると痛みもそろそろと引いていった。 痛い時は、死んでも後でピン除去なんかしないと心に刻んだ(病院の名前ではない)。 食べ物はだいたい口の中で溶けるくらい柔らかいものを中心に食べて、 圧迫バンドをつけるんだけど、腫れのせいでうまく入らなくて、やるたびにイライラしながらつけた。 1時間つけて30分休むのを繰り返したら、腫れがよく引いた。 そんな大変な時間と「これが生きるってことなのか?」と思うような過程を経ると、腫れがすっと引いて、 自分が望んでいた顔が出てくる。こう話すとすごく簡単な手術みたいだけど、 絶対に軽い気持ちで手術しないでください.. まだ半月も経っていないので、口はまだ全部開かない。 1年は見ないといけなさそうで、その代わり硬いものはある程度食べられる。 まあ、生きていて口を開けながら歩き回ることなんてないから、今のところ不便な点はない。 顔型の満足度も高い。次の経過観察に行く時、フルーツバスケットを持って来院したいくらい。
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この口コミは自然美を追求する手術口コミです。