久しぶりにレビューを残します。
鼻の手術後、鼻柱の傷跡がひどくてレーザーを調べました。 私は鼻の中のものが全部除去されたと思って、これが最後だと思ってレーザーを当てたんです。 6月初め??くらいにレーザーをしました。 気楽に6か月くらいは様子を見ましょうと言われました。
結論は...
やらないでください。 私の結論はやらないで、なので施術方法は省略します。
よくなったことといえば、せいぜいデコボコしていたのが少し平らになった程度?
傷跡自体はよくなっていません。レーザーを広く当てられて、鼻柱の傷跡がさらに目立ちます。 鼻柱の傷跡の周りに広めにレーザーを当てるのですが、だいたい6〜7mmくらい? その部位が回復するのに時間がかかります。
6か月くらいは精神的につらかったです。 顔を少し上げるだけでも、見えなかった鼻の穴がさらに見えるのに、鼻柱の傷跡のレーザー部位も広くなって、 仕事をしながら顔を上げて話すのが本当に嫌でした。 今はレーザー施術前までとはいかなくても、近い状態まで回復してきています。 このせいであまりにも顔を下げて話していたので、首の頸椎部分がさらに悪くなりました;;; なんかレントゲンがさらに悪くなっていてびっくりしましたㅠㅠ
鼻の除去をする時に、傷跡ももう一度丁寧に処置してほしいと言うのが正解みたいです。 はぁ... 待って、除去の再手術の時に縫合部位をもう一度見てもらえばよかったです。
ただ、体にある傷跡とかは治療しに行っても大丈夫だと思います。 口角手術をして傷跡がひどく残った人たちも大丈夫だと思います。
ここから6か月くらいさらに経てば、もう少しよくなるでしょう。 忙しいので鏡もあまり見なくなったし、仕事をしているので、 本当にごくわずかにごくわずかによくなってはいます... 遅いです。 これを回復させようと、肌にいいというサプリ、 亜鉛、コエンザイム、ビタミン、ヒアルロン酸、火傷の傷跡にいいというオイルなどを 塗りたくっていたので、そのおかげでせめてよくなったのかもしれません。
また教訓を得ました。 医師、看護師、病院スタッフの言葉は100パーセント信じるものではありません。
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