3年前にシリコンと耳介軟骨で鼻の手術をしました。 ところが最近、本当にかなり上がってしまい、 ここ1か月の間には目に見えるほど鼻のラインが変わり始めました。 他のコミュニティで拘縮鼻についてたくさん検索して、あれこれ調べてみましたが、 調べれば調べるほど迷宮に...入っていくのが鼻整形のような気がします.. 医師たちは、自分でも気づかない炎症が繰り返された場合かもしれない。または、もともとシリコンが上すぎて眉間側から始まっていたからだ..など、いろいろな話をしますが、 3年前の写真、2年前の写真、今の写真を比べると、鼻はどんどん上がっていて、鼻の穴はどんどん多く見えるようになっています。 耳鼻咽喉科、大学病院の教授の先生方は、拘縮が来た人はまた拘縮が来る確率が高いと言い、 肋軟骨しか答えがない、手術は難しいものだ、、とおっしゃいました。 ラインをどうしようとか、美容的な部分についてはお話がありませんでした。 美容外科の先生方は、難しい手術ではあるけれど、そういう人はとても多いので、 シリコンを抜いて鼻中隔軟骨だけでやろう、肋軟骨でやるべきだ、鼻中隔軟骨と臀部真皮でやろう、 まあこんなふうにおっしゃっていました。 私はかなりたくさん検索して、投稿をじっくり見ているのですが、 拘縮が起きた場合に除去だけをするケースについての投稿を見つけられませんでした。 拘縮が起きた場合、除去だけをすると、上がった鼻が下がる確率は低いのでしょうか... 美容外科と耳鼻咽喉科のどちらでも、シリコン除去だけをした場合、絶対に再び下がることはなく、 鼻がさらに上がると言われました.. このコミュニティで、、除去をして少しでも戻ったという投稿を見て、このように投稿を書いています。 要点:拘縮が進行していて、鼻と唇の角度がほぼ105度以上に開いている場合、 除去だけをすれば鼻は下がるのでしょうか? それとも別途、再手術を進めるべきなのでしょうか? これが要点です。 -別途再手術をすることになれば、またいろいろな状況や問題を把握しなければならないですよね。 長い文章を読んでくださりありがとうございます。 病院でCTを撮った私の鼻のシリコンの様子です、、軟骨は見えませんが.. ありえないですよね、、シリコンがなんであんなに上にあるんですか....鼻がどんどん上がって、もうシリコンが飛び出しそうです。 ぜひ教えてください...ご存じの方は、ぜひ一言でも書いてください。
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