耳介軟骨、鼻柱、鼻先は除去可能ですか? 1年くらい少し過ぎました。来年あたり除去するつもりです。
大きな大学病院の医師と話してきたんですが、何度も抜かないようにと言われ、 もっと悪くなる、でこぼこになる、形も悪くなる、癒着していて大変かもしれないと言うんです。 でも一方では、患者を怖がらせすぎなんじゃないか?とも思いました。 医師っておかしいのが、手術前は手術はそんなに時間がかからない、きれいになると言っておきながら、いざ除去すると言うと、 危険だ、できない。ただ呆れます、こういう言葉自体が。 危険だという表現をものすごくするんですが、じゃあ手術すること自体も危険だという意味ですよね?
私も本当に情報はいろいろ知っているので、医師と 言い合いになりました..
癒着したら抜けないと何度も言うので、私が 炎症が起きたらどうするんですかと言ったら、 今度は抜くと言うんです。 それで私が、炎症が起きる前に抜く方がいいですよね、 じゃあ抜くことはできるということですね、と言ったら、抜けると言いました。
先生は後からでも抜けるから、 もう少し考えてみてと言いました。形も大丈夫だと。
形を重視しているようでした。すごくもどかしかったです。
私は鼻に痛みもあったし、鼻をよくぶつける 状況なので、腫れ、不快感、尖りすぎていることなど、不便なことが一つや二つではありませんでした。 今、耳介軟骨の手術をして副作用、皮膚疾患、耳の後ろのたるみなど、 いろいろ不便を訴えているんです。
鼻がでこぼこになっても低くなっても構わない、鼻を除去するといっても元々あった自分の鼻が消えるわけではないから、そういうことは気にしない、ただ除去だけしてほしいと。
私はただ除去を望んでいるだけなのに、なぜこんなにしてくれようとしないのか、まったく理解できません。
今は癒着していてできないかもしれないと言うので、来年来たらもっと癒着するんじゃないですかと言ったら、癒着は徐々にほどけると言うんです。 言うことがあっちこっちです。 とにかく除去できるものは全部除去できると分かっていると言ったら、 除去はできるけれど少し大変だそうです。私は鼻の手術をするより除去の方が簡単だと思っているのに、 あまりにもやりたくないように悪く話すので、ただ呆れました。
私のように除去を望んでいるのに、怖くて怯えてしないでいる方々、医師の言葉をあまり信じすぎないでください。
医師たちも予測しているだけで、それが必ず現実に なるわけでもないし、怖がらせる理由はそういう症例があったから話しているだけで、副作用というものは珍しいわけではないとはいえ、 除去する気持ちがあるなら、今すぐにでも除去するのが合っていると思います。
そして本当に医師たちの言う通り、除去が危険なものなら、 こんな成功例もなかったはずです。
鼻の手術はきれいになるため、あるいはコンプレックスをカバーするために する手術であって、誰かの人生を壊す 手術ではないじゃないですか。
こうして鼻の手術をして、不便さ、痛み、腫れ、変形、左右差、透け、皮膚、シリコンの曲がり、拘縮、炎症がいつ来るか分からない不安の中で生きるくらいなら、 むしろ少し不格好に見えても、楽な自分の鼻で生きる方がいい気がします。
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