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乳房縮小術のレビュー - 手術を決めるまで (1)

乳房縮小術のレビュー - 手術を決めるまで (1) まず乳房縮小手術を決心した理由は、体は痩せているほうなのに(45kg)、胸は体に合わずDカップくらいあったので、いつも胸が重く感じられ、肩の痛みがあったからです。特に私の場合は高濃度乳房なので、いくら痩せても胸は落ちず、また大きさがそれなりにあったため、胸の下垂も気になっていました。もちろん乳房縮小を受ける方は普通、カップサイズが最低でもEカップくらいありますが、私は自分の体格に合わない胸のサイズ+肩の痛み/巻き肩+胸の下垂のため手術を決心しました。   カウンセリングは乳房縮小術で有名だという病院を3か所回り、その中でDSHを選びました。 DSHを選んだ理由は、他の病院は胸のサイズ縮小だけに焦点を当てて、傷跡が多く残る逆T字切開を勧めましたが、DSHではキム・ジェウ院長が、私はまだ未婚なので、あまり大きく減らすよりも乳輪切開で1カップ〜1.5カップ減らし、傷跡を最小限にすることを勧めてくださり、何となく胸のサイズだけでなく、全体的に年齢、結婚の有無、美的な面などを反映して勧めてくださるのが気に入りました。そしてキム・セイン室長も、私が心配している部分をよく汲み取ってくださり親切だったので、カウンセリングも良かったです。 結果的に私が受けた手術は、乳房縮小(乳輪切開)+副乳除去+陥没乳頭です。振り返ってみると、完全に総合セットを全部やったね(笑) 写真は胸の手術前!

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