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頬骨整形レビュー@cheekbone-review

ノート整形外科 エラおよび顎先前進(180日目)

2024年9月末頃にㄴㅌ整形外科で輪郭2種(エラ、顎先前進)の手術を受けてから 180日(6か月)が過ぎました。 手術内容は、エラを一部切除しながら顎先を4.8mm前進させるものでした。 手術初期には顎に大きな腫れがあり、顎が長くなった感じでしたが、 大きな腫れが2週目から引き始め、徐々に落ち着いていくにつれて、 むしろ顎が短くなった感じで、後退していた顎が前進したことで、 洗練された印象が出ました。 1か月目までの変化が一番ドラマチックで、 2か月目からは大きな腫れが引き、 その後は飴玉腫れなどの細かな腫れが引いていきます。 そのため、現在はほとんどの腫れが引いたように見えます。 ただ、院長先生のお話によると、今後も1年までは腫れが引くそうです。 もう少し様子を見る必要があります。 今は、手術してからかなり時間が経ったので毎回鏡を見るわけではありませんが、 たまに見る鏡では、確かに以前のもったりした感じの顔がなくなり、 洗練された印象の顔型が見えます。 周りの人によると、なんとなくかっこよくなったとすごくよく言われますが、 どの部分が変わったのかはあまり気づかれません。 これが私の望んでいたことでした。 ノートでやって本当によかったと思います。100回戻れるとしても、またノートでやると思います。

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このレビューは自然美を追求する手術レビューです。

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