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鼻整形レビュー

男性の鼻整形の感想 - 鼻中隔、鼻の段差、鼻炎

--------------------- 2017.01.06 午前11:30 に本文を修正・追記します。 ---------------------

この数日、ちょっと呆れるようなコメントが気になったので、手術した病院情報についての内容を削除して、記事そのものを修正します。

(手術直前の元の病院について書いた内容は修正が難しいので削除します。)

ブローカーだの何だの、そんなことを言われるために書いた記事ではないのに、そうやって攻撃されると本当に腹が立つのが事実です。

このコミュニティを通じて別のコミュニティも知ることができ、2つの場所からたくさん助けてもらいました。

(助けてもらったと言ったら、登録してすぐに特定の病院の話をしているとまた言われました。 私は男性で、既婚者です。妻のアカウントで情報を得ながら過ごしていました。 でも、書き込むことまで妻のアカウントで書くわけにはいきませんよね? それで自分の名前で登録して記事を書いたのですが、これも誤解を生んだ原因になったようです。 私の立場からすると本当に呆れますが、まあそう思う人もいるだろうと流しておきます。)

あちこちで情報を集め、ほかの病院も探しながら、プロテーゼなしで鼻の手術を受けました。

まだ結論を出すには早い面もありますが、以前の鼻に比べて機能もデザインもとても気に入っていて、

毎日が楽しく、自信もかなりついて、とても良かったです。

これからはケアが重要なので、自分の鼻の変化などを確認するために、その別のコミュニティやこのコミュニティの記事を見て助けを得ています。

これからも引き続き来て、自分の鼻の状態について質問したり、助言できることがあればしていくつもりです。

ところが、手術がうまくいったら活動自体しなくなるだの、そんな話をしているようですね。

まあ、そういう人もいるでしょう。でも、私のように自分をとても大切にしている人は、合間合間に活動するものだということが分からないのでしょう。

一、二個だけ見て確信して飛びかかる様子を見ると、政治の世界で左派だの何だのと争う姿とあまり変わらないように見えます。

もし私がその病院からお金でももらっていたなら、悔しくもなかったでしょうが...

ただ毎日気分が良くて浮かれた状態で少し記事を書いただけなのに、

そう見られたというのがかなり不快です。

とにかく、私が受けた手術病院の情報と、手術前後の写真は削除します。

短く書くと言ったのに、興奮したせいでまた少し長くなってしまいました。

誤解を招きそうな部分はすべて取り除きます。

----------------------- 2016. 12. 23 16:00 時点で写真を追加 --------------------

写真を公開します。

鼻が中心なので、目は隠しました

1枚目は3D CTで撮った姿で、鼻骨がかなり大きく曲がっている様子ですが、院長先生は見るたびに驚いていたそうです、 2枚目は手術当日の写真で、スケッチしてセルカ 3枚目はさっき外出して戻る途中、エレベーターで撮った写真です

私は目と鼻の手術をしましたが... Before After が極端に違うタイプではありませんが... それでもやった分、確かによく見えるようにはなったみたいです

とにかく、うまくいったようで良かったです。 これからは副作用が出ないように管理することに集中します

この写真、いちばん下に移せないでしょうか? いちばん上に上がっていて、ああ

---------------------------- 下には元記事に7日目を追加しました ------------------------------

手術前に自分なりにかなり調べましたが、手術後に経験する不便さをきちんと説明してくれるところがなかったので、 その内容を中心に書きました。 (副作用についてではなく、手術後に経験する、鼻中隔の手術なら誰でも経験する過程です。)

手術前、もしかしたら自分にもいわゆるテーブルデスというものが起こるかもしれないという不安が発動〜 手術の2週間前に、死亡時に2億ウォンが支払われる保険への加入を申し込み。 4年前に加入していた1億ウォンの保険に追加で入って、死亡時には合計3億ウォンが家族に支払われるよう準備しました。 保険会社には手術に関する内容をすべて告知しました。 ところが保険会社は手術より自殺のほうを心配していました。 まだ自殺者への保険金を全部支払っていないため、金融監督院から圧力を受けている 悪質な大手3社の保険会社だということを、改めて思い知りました。 保険会社から源泉徴収票と在職証明書の提出を求められました。 幸い大企業の社員なので、断られることはないだろうとやんわり伝えてくれました。 手術の4〜5日前に加入手続きが完了し、最終承認されました。 会社には病気休暇として15日休みを取りました。 支払った費用のうち350万ウォンと検査費用は全額100%実費で処理されることを保険会社に確認し、手術を決めました。

鼻の手術 1日目〜6日目

▶ 2016.12.16 手術当日

入院室に入る前に、手術費をカード決済。 カード実績を貯めたくて、100万ウォン、100万ウォン、残りを分けて、合計3枚のクレジットカードで決済しました

14時30分 切開の目の手術 - 眠り麻酔 突然、ロンドン、パリ、ローマ、チェコ、ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコを 単色の図形化された都市イメージとして、映画のジャンプカットみたいに2〜3秒おきに旅しているのを発見しました。 それから白い都市で止まり、目を開けると手術室でした(眠り麻酔による幻覚症状 ) 目を開けたり閉じたりして両目をやって、また眠りました 気がついたら入院室〜 そしてすぐにまた手術室へ移動〜

16時00分 全身麻酔の鼻手術 鼻中隔湾曲症 + ひどい鼻炎 + 慢性鼻づまり + 鼻の段差 + 鼻先が低い + 矢印鼻 + 長い鼻 & 大きい鼻

看護師さんの「手足を固定しますから驚かないでください」という言葉 電話を受ける時はどちらの手を使いますか?と言いながら、耳介軟骨を使う位置を指定- 左手で電話することが多いので、右側を使ってほしいとお願いしました そして「酸素マスクをつけますね」という言葉のあとで 目を開けたら入院室のベッドに横たわっていて 窓の外は、太陽がとっくに沈んだように暗かったです だいたい夜7時ごろだったと記憶しています

目も鼻も 痛いとか、チクッとする感じとか、そういうのは全くありませんでした。 本当に、針に刺された感じすらありません。 少し触ってみると感覚は生きていて、 痛み止めのせいで痛くないのだろうと思いました (最近の医療技術は本当にかなり良くなったんだなあと思って、少し感心しました) でも、自分の体はとても疲れていて消耗しているのが感じられました。

目を開けるやいなや家族に大丈夫だとカカオトークを送り、そのまま寝ました ここからが苦労の始まり 目は今まで手術した感じがまったくしません ただ、鏡を見るとびっくりします 目がすごく大きくなって、すっきりして~~~

でも鼻は毎日が大変 手術当日の金曜日に鼻の中へ綿を入れていたので 口で話しながら息をして 食べながら息をするのが最初は本当に大変でした 土曜日の午前、退院前に綿の塊を取ってくれると期待していましたが 鼻炎手術までしたので、もっと塞いでおかないといけないという院長先生の言葉 家に帰ってからは、携帯もTVもノートパソコンも何もできませんでした 30分ほど見ると目が急激に疲れました 目が大きくなってまぶしくて、急に疲れるというのはこのことかと思いました ひたすら寝ることになりました

金、土、日、月曜の朝まで〜 2時間ほど寝ると喉がひどく乾いて目が覚めます タンブラーに入れておいた水をひと口飲んで、また眠ることを約60時間繰り返しました この頃になると、口で話しながら食べながら呼吸するのもかなり上手になっていました 人間は適応の動物だということを改めて感じました

▶ 手術3日目 月曜日の朝一番の患者で行くつもりで準備し、スプリントの上に眼鏡を乗せて運転して病院に到着! ついに綿を除去!!! でも喜びも束の間~~~~ 新しく始まった鼻水の逆襲! 山を越えたらまた山!!! 鼻を2〜3か月はかまないようにという退院時の案内を思い出しました 子どもの頃の近所の子みたいに鼻水がだらだら流れます 血が混じり、浸出液も混じった、黒っぽくて粘ついた鼻水〜 鼻中隔に加えて、鼻の中を全部整理したので、もっとたくさん出ることがあると聞きました

▶ 手術4日目 流れ続ける鼻水が 息苦しくて、ずっと気になって、鼻の中をほじくって全部えぐり出したくなりました 綿棒で絶対に拭き取らないでと言われた意味が分かります 本当に全部かき出したくなりました でも炎症や拘縮が起きるのが怖くて、目がぱんぱんに腫れたままアパート下の薬局へ出動 ガーゼ1万ウォン分と3Mの肌色テープを買ってきました そんな格好で外出してきたのかと言われました ㅡㅡ ガーゼを折って鼻の下に貼っておくと、かなり楽になりました 流れているのが見えず、鼻水も少し、本当に少しだけ吸収されて、鏡を見ながら流れる鼻水を 見なくて済むようになると、拭き取りたい衝動が和らぎました でも家族にはひどく見苦しいと言いましたが、自分も生きていかないといけないので仕方ありませんでした

▶ 手術5日目 毎朝セルカを撮りました 腫れは目元が引いてきているのが見え、あざもほとんど消えたのが分かります でも朝起きると止まっていた鼻水がまた流れ始めます ガーゼを当てて、朝から食べて薬を飲みます 1日3回、8時間間隔で薬を飲もうとして、 朝8時に食事後に薬を飲み、 昼12時に食べて、 午後4時にご飯を食べて薬を飲み、 夜7時に食べて、 深夜12時にご飯を食べて薬を飲んで寝ました。 この形で最大8時間に調整して薬を飲みました。

▶ 手術6日目 粘ついた鼻水が流れる量が減っていくのが目に見えて分かります 鼻にガーゼを当てていて、2〜3時間ごとに交換していますが さっきは本当にごく少ししか付いていないのを確認しました。 来週くらいには鼻水がなくなると予想できるので気分がいいです。 今のところ目も順調そうで、スプリントのせいで少ししか見えませんが、家族は鼻もよくできたと言っています

▶ 手術7日目(今日 ) 午前中に病院へ行って、目と鼻の抜糸をして帰ってきました 事前にDr. Nose Glassesというチタン製の特殊な眼鏡を買っておいたので スプリント除去後はこの眼鏡を使っています。 軽いですが、レンズがとても小さいので少し笑えます

とにかく病院の処置室で目の抜糸をしていたら、偶然目の院長先生の診察も受けることになりました 2人が名前を呼ばれて立ち上がったのですが、私は処置室へ行くはずで... もう一人の方は目の院長先生に会いに行くはずだったのに... 人が入れ替わってしまいました ㅡㅡ;;; おかげで目の院長先生にお会いして、右目の腫れがなかなか引かないと言われ、腫れを引かせる注射を打ってもらいました。 来週旅行に行くので、鼻の先生にも会って、非常時に飲む薬を処方してもらってきました。 そして出発の前日には、鼻中隔が曲がるのを防ぐシラストを取ることにしました。 (家に帰って今日もらった薬を調べてみたら、抗炎症薬ではなく、腫れを引かせる薬が1週間分でした)

参考までに、人生で初めて感じることですが 鏡を見ると鼻の穴が少し見えることに衝撃を受けました 先週までは、鼻の穴は首を上げて鏡を見ないと 見えない隠れた場所だと思っていたので~~~~

これからは徹底管理~! ^^

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言及された病院

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