男性で、以前から眼瞼下垂がありました。 初めて眼瞼下垂矯正を受けてからは数年になりますが、あの頃は一人でネットに入ってあれこれリストを絞り込んだ記憶があります。
そのあと、その中の一番最初の所に行ったのですが、中国人が多くて見慣れない雰囲気で、みんな一人で頭を下げてスマホをいじっていたり、中国人同士でおしゃべりしていたりしました。その雰囲気の中で相談に行ったところ、事務長が今病院に中国から見学に来ているので、今話している日付で決めたらいくらか割引します...
成り行きで承諾して、予約金を入れて、ものすごく後悔しながら取り消そうかと思ったのですが、そのまま手術を受けました。結果は幸い良かったです。
そこで医師への信頼が少し生まれた気がします。
その後、経過観察と悩み相談でまた行って、目尻切開を勧められて、上・下・後ろの目尻切開を全部やりました。
このときはすごく後悔しました... まず、下の目尻切開までやると日常生活が少し大変です。というのも、フランケンシュタインみたいに目の下に長い切開線の糸が出ているからです。夏だったのでサングラスをかけて歩いていました。
そして男性で、自分は少しふっくらしているという人は、目尻切開まで勧められたときは少し考えたほうがいいです。女性はメイクで目元をごまかせますが、顔が丸いのに目だけ長いと、それがものすごく不自然に見えます。最初の1か月は、元に戻すことをかなり悩みました。
でも時間がたつと、むしろやってよかった選択でした。時間が経つにつれて不自然さは消え、目が大きいことだけが残ります。何も言わなければ特にやったとは分からず、眼科の先生も拡大鏡を目に近づけてようやく分かるほどでした。今は特に後悔していません。ただ、左目の後ろ側の目尻がよく引っ張られる感じがあって、6か月たっても良くならなければ行こうと思っています。あるいは、今この文章を書いているついでに行くかもしれません。
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