ここで手術したのですが、再手術費用がかなりかかります。 個人的には、初めて美容整形に入門した場所です。
眼手術後も、目のしみやドライアイのような副作用はありませんでした。 1. 派手で大きなアウトラインをつける 最初、二重のときはただ目を大きくしてほしいとだけ言っていたのですが、その条件が私の目には派手なアウトラインになるとは知らず、正確に「アウト」とは要求していませんでした。 でも 目を開けて起きたら 自分でも知らないアウトラインができていて、目が相対的にすっきり大きく見えました。 そして数年が経ち、加齢とともにアウトラインが少しずつ小さくなって内側に巻き込まれてきたので再手術を受けに行きました。「先生、最初に手術してくださったとき、すごく大きくて派手なアウトラインで作ってくださいましたよね。そのときみたいにしてください」と言うと、手術した本人も「そうでしたっけ?」と。 これはただこの先生の天性の才能だと思います。
致命的な欠点として、切開式なのに あのきれいな目が長く維持されません。 緩んだり、変わったりしました。 プチ整形どころの話ではなく...
2. 眼球がくぼんだ細い目の後ろと下の目尻切開 約8〜10年前、実際の症例と経験を持つ後ろ目尻切開の医師がほとんどいなかった頃、 2010年代前半から中盤にかけて美容整形で有名な何人かの医師に会ってみましたが、みんなやめたほうがいいと言いました。後ろ目尻切開は不可能だと(くぼんでいて、後ろに空間がないと)言われました。 諦めて、当時一生懸命後ろ目尻切開についてブログに載せていたラリを訪ねました。 本当に小さな病院でした。そのラリでやってのけたんです。えっ? もちろん100%外国人みたいにすっきりはならないですよね? でも D字の癒着、目尻の裂け、赤く粘膜が見えること、目尻が開くことなど こういう副作用は全くなく、目尻を下げる手術、下目尻切開をしてくれました。 結果は、周りの人が「目大きいね? 目尻切開したの? 気づかなかった」と言うほどでした。
でも受付は不親切です。 手術室の看護師や助手たちはすごく不親切で、 何かしてほしいと頼むと苛立っていました。 抜糸のときも不親切で、 特に予約電話を受けるスタッフたちがあまりにも不親切で腹が立ちました。 院長の評判を落としているスタッフたち、反省してㅠ