鼻先の拘縮で再手術を受けました。鼻筋も少し曲がっていました。 外見上の問題だけで、痛みやその他の不便さはありませんでした。 鼻の手術というのは一晩でぱっと決めて進められるものではないので、 悩んだり先延ばしにしたりしているうちに、数年が過ぎました。 症状が出始めたのは3年ほど前からだったと思います。 去年の冬、ある時から形の面でさらに問題がひどくなっているように感じ、その時びっくりして、 再手術を調べ、ようやく手術を受けることができました。現在2週間経った状態です。 拘縮の改善は基本で、形のことでかなりストレスを受けていたので、外見的な欲も大きく、 自然な直線からややアップノーズのラインにしたく、鼻筋も気に入らなかったので、この部分も改善されることを望みました。 もともとの鼻筋が低いので、既存のシリコンを除去して無プロテーゼにするのは難しそうだと事前に伝え、 プロテーゼ交換の方向で相談しました。 今回の手術ではシリコンを3.5mmに交換し、既存のシリコンのサイズは分かりません。 耳介軟骨と鼻中隔軟骨で鼻先を支えている状態です。 まだ2週間しか経っていないので、あらゆる面で慎重になっています。 それでも院長先生が安全にうまく手術してくださったと信じて、経過チェックをしながら待ってみようと思います。
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このレビューは再建を追求する手術レビューです。