眉毛と額の筋肉を使って目を開けていたため、ある日、額にしわができ始めました。インターネットで検索した末、眼瞼下垂の可能性があることを知り、手術を決心しました。カウンセリングの結果、偽性眼瞼下垂と軽度の真性眼瞼下垂があると診断され、この機会に奥二重と軽めの目頭切開手術も一緒に受けました。軽めではありましたが、目頭切開をした場合としなかった場合では、全体的な目元の印象が違っていたと思うので、手術結果には満足して過ごしています。 まだ眉毛で目を開ける癖が残っているため、目を開ける練習と眉毛マッサージをしながら、眉毛の左右差の改善を期待しています。手術後まだ1か月ほどしか経っておらず、手術前後は事情により運動ができず、おいしいものばかりたくさん食べて増えた脂肪がまだ落ちていない状態ですが、運動を始めたばかりの今、これから脂肪と一緒に腫れもさらに早く引いていくと思います。これからの自分の目元がますます楽しみです。
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このレビューは自然美を追求する手術レビューです。