拘縮が起きてから13年経って、プロテーゼを抜いて肋骨2本を使って手術しました。 ああ、本当に拘縮って本当に怖いし... 母にお金をもらわずに手術しようと頑張っていたんですが、結局、母が私の顔を見て驚いて、保険の契約者貸付を受けて手術しました.. 1回目は22歳、シリコン+左耳介軟骨 - 釜山ギャラリー美容外科 イ・ジェウク / 28歳、2回目の鼻再手術、右耳介軟骨+シリコン - ユニーク美容外科 キム・スンボム -> 今はZet耳鼻咽喉科
24歳の時から拘縮が来て、28歳の時にお金を貯めてやろうと思っていたら、東亜TVチャレンジシンデレラに当選して、ユニーク美容外科で無料で受けました。頬骨と自己脂肪移植はイ・ジュンヒョク院長に受けて、うまくいきました。鼻はキム・スンボム院長がシリコンを抜いて、自家肋軟骨か自家真皮を使い、鼻先を剥離してから拘縮手術を進めるべきだったのに、またシリコンを入れて耳介軟骨を入れて、拘縮がさらにひどくなって.. 写真は拘縮が起きて腫れていた時のものです......
とにかく5年が経って、拘縮手術で既存のプロテーゼを抜き、肋骨2本で鼻筋と鼻先を立てました。釜山ギャラリー美容外科、Zet耳鼻咽喉科キム・スンボムはおすすめしません。 私は372の部長に、お姉さんたちの鼻がきれいだったので聞いて、拘縮専門だと言うので... 当時番号を保存しておいて、もう1か所あったんですが、そこは無理でここならできると言われて... 今の状態はかなり良くなりました。手術から1か月目で、腫れがまったくなくて驚きました。ちなみに、拘縮のことで嘘をついているわけではなく、拘縮に遭ったことがある人なら私の気持ちがわかるはずです。ブローカーは本当に消えてください。拘縮鼻で助けが必要な方はメッセージください。病院をおすすめします。本当に病院は経験が重要だってわかりますよね? 私のようにプロテーゼを入れて拘縮が来た方は、早く拘縮の原因になっているプロテーゼを抜かなければいけません。抜くのが遅くなるほど、時間もお金も増えます。後になって本当に手術できなくなることもあります。早く抜いて、拘縮専門の病院で自家組織で治療しないといけません。 頑張ってください。私も回復のために ㅡㅜ
一番下の写真は、まったく手術していなかった21歳の時の写真です。スプリスで働いていた時。あの鼻には絶対に戻れません。鼻は本当にできるだけやらないでください。やるなら、わし鼻の骨切りと鼻の外側骨切りだけにして、非切開で鼻筋を作らず鼻先だけにしてください。本当に上手な病院は鼻先だけでも本当に鼻がきれいになるし、自分のものだから副作用もありません。
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