病院のカウンセリングを2週間かけて回ったあと、 一番最後にカウンセリングに行ったところで手術を決めました。 病院はきれいで、医師、カウンセリング室長、受付、看護師さんまでみんな親切でした。 今週の土曜日に抜糸に行ったら、ついにテープを外して見られます。 まだよく分かりませんが、友達からは雰囲気がかなり変わったと言われます。
本来は手術1週間前から禁酒・禁煙なのに、ちゃんと読めていなくて手術3日前までお酒を飲んでいました ㅜ 手術当日、カウンセリング室長が術後管理などいろいろ説明してくれて、その後院長先生のカウンセリングが続きました。 私は自然な状態で、できるだけ高くしてほしいと言いました。 そうしたら、その2つは両立しないと言われました。 この時が大事だと思います。 医師に自分の考えをしっかり伝えないといけないんだと思いました。 とにかく私はそう伝えて、よろしくお願いしますと言って手術に入りました。 ふくらはぎに薬物・異物反応の注射を打って、腕に点滴をつなぎ、 看護師さんが鼻の中を整えてくれました。 それから顔に消毒薬を何度も何度も塗られました ㅜ 口の中にも入ってくるし、耳まで消毒 ㅜ これはちょっと耐えるのが大変でした。
準備が全部できたのか、先生が来て、鼻中隔軟骨があまり採取できなければメッシュや肋軟骨を使うこともあると言われました。 カウンセリングの時は、鼻中隔で支柱を作り、鼻筋はシリコン、鼻先は軟骨にする予定でした。 なので改めて聞いたら、足りない場合はそうするとのことだったので、はいと答えて眠りました。 そして目が覚めた時は少し痛みを感じました。 目を少し開けると、看護師さんに閉じてくださいと言われたので閉じました。 「院長先生はいらっしゃいますか?」 と言ったら、 はい、と言われたので、 手術はうまくいったか、支柱と鼻筋は何ミリにしたのか聞いたら、 3.8ミリを入れて、メッシュを入れたと言われました。 メッシュや肋軟骨は再手術をする人が使うものだと思っていたのに..... 手術台の上では何か言える状況ではありませんでした。
手術が終わって、回復室で麻酔の影響でぐっすり寝て、1時間くらいして家に帰りました。 でも本当に、鼻の穴に綿をぎゅうぎゅうに詰められていて死にそうでした。 唾を飲み込むと耳がぼわんとして、血なのか鼻水なのかが喉の奥へどんどん流れていく感じでした。 痛みは初日だけ少しあって、翌日からはありませんでした。 寝る時も口を開けて寝るので口がカラカラに乾いて何度も目が覚め、綿を抜くまではよく眠れませんでした。 2日間、本当に苦しかったです ㅜ 土曜日に手術して、月曜日に綿を抜いて、火曜日に抗生剤の注射を打ち、今週の土曜日に抜糸です。 まだ腫れもあるし、よく分かりません。 材料のことも気になりますしね。 ただ、ここでたくさん助けてもらったので、私もレビューを残してみます。
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