■予約時間:10時
朝10時だったけど、待合室には人が5人ほどいた。
■相談の順序 -専門デジタルカメラで撮影
カウンセラー>院長>その後カウンセラー -カウンセラー相談:手術歴の相談
医師が手術を勧めなかったので、手術・施術の見積もりはなく、帰宅案内を受けた。
■ 相談内容ㅡ 現在の目頭切開ラインは、その部分を修復すると窮屈に見えて、上の方で二重を作らなければならないけど、まぶたが厚くなり、得るものより失うものの方が多そうとのこと(ㅇㅇ1と同じ回答)。
26年間、クローズアップ写真ではなく全体で見た時に大丈夫で、あまり意識されないので、 まだたるみも多くないから、まぶたがアイラインあたりまで下りてきた時に来てください、整形は若いほどいいのではなく、その年齢帯に必要な整形があると言われた。
自分の利益よりも、正直な医師の観点で見てくださってありがたくて.. やっぱり再手術は難しいんだな!とも思った。
終わりのラインが2本に折れるけど、これ一つのために全体の手術をするのはリスクが大きいと.. そして前のラインを変えるには固定を高くしなければならないけど、今の印象と変わる可能性があると.. 修復はnono(ㅇㅇ1と同じ)。 専門的な助言として話してくださってありがとうございました。
なので見積もりはありません。 もっと目が垂れてきた時に来てくださいとのことです。
以前のㅇㅇ1の医師と同じ意見で、今二重をやり直すと失うものが多い(目の二重を上げなければならないので、きつい印象になる)ということでした。
とても難しい目なので成功率が低くて断ったのか、それとも本心から断ったのか.. 私は左右差のある目から抜け出したいのに.. 美容外科医として今しないでと言うその言葉が正しいのか.. とにかく見積もりなしで帰宅になった。
帰宅してほしい、ということでした!