まず院長先生がものすごく専門的に見える 話も多くて、相談だけで1時間かかった でも一般人には少しついていくのが難しい それでも熱心に説明してくださって、問題点もたくさん指摘してくれた
鼻中隔にはまったく手をつけないし、自家肋軟骨も機能肋軟骨も使わないと言われた なので、じゃあ何で高さを出すのかと聞いたら 軟骨支柱と鼻背支柱にはすべて耳軟骨を使うとのことだった そして、透け感やえぐれた感じを減らすために、耳の後ろの筋膜移植と自家真皮を使うと言っていた 正しく理解できたか分からないけど、お尻の真皮とはまた別の方法だと言われた とにかく私は再手術で、すでに拘縮が起きていて皮膚がかなり薄くなっている状態なので 献体肋軟骨でも自家肋軟骨でも、皮膚には限界があるため、高さは当然今よりさらに低くなる そもそも皮膚がその高さに耐えられないから拘縮が起きたと説明された 納得できる説明だった だから鼻筋を高くするより、鼻先を下げて自分の顔型に合うイメージを作ってくれると言われた どれくらい下がるのか聞くと、それは開けてみないと分からず、できるだけ三角形に合うように作るとのことだった
手術は2時間ほどかかり、睡眠麻酔で、CCTVはいつでも確認可能とのこと 価格は650万ウォンで、思っていたよりかなり安くて意外だった 再手術で拘縮鼻だから少なくとも800万以上はかかると思っていたし、他の病院もみんなそう言っていた でもここは室長ではなく医師が直接価格を決めるらしい だから安いのかなとも思った
とにかく、説明が過去最高に長くて親切だったとは言えないけど、親切さ=手術のうまさではないので ここも悩んだ。けれどASは3か月で 他の口コミも探してみると、院長先生は手術後の副作用やアフターケアが少し不十分だと感じた 後で問題が起きた時に積極的に対応してくれそうな感じはしない ただ、手術方法や安全重視の姿勢、専門性、価格面では確かに魅力があるので、もう少し悩んでみる予定