鼻の再手術を決意して最初に相談に行ったところ 12年ほど前に最初の鼻の手術を受け、5年前ほど前に軽い拘縮で鼻先が上がって短くなり、他院で再手術を受けました 最近、2年ほど前から鏡を見るときや人に写真を撮ってもらうときに、鼻先がまた上がって見え始めました 5年前の再手術で入れた献肋骨が吸収されたようです CTを撮って、鼻中隔弯曲と既存のシリコンがややずれている状態で、自己肋軟骨で鼻先を下げ、つまった鼻を改善し、小鼻縮小、鼻の内側の瘢痕組織除去をするという説明を受けました 鼻中隔弯曲と鼻炎については保険請求が可能だと説明を受けました。 相談は室長-院長-室長の順で行いました 院長の相談時にはPhotoshopで鼻先が下がった姿を見せてくださいました 問題があれば制限なく、問題がなくても3年間のASがあり、自己肋軟骨ではあるものの睡眠麻酔で可能で、よく動く場合は全身麻酔になると説明を受けました。麻酔科専門医が常駐しています 最初の病院だったので悩みましたが、室長さんもかなり確信を持たせてくれ、院長先生も簡単ではないけれど、ものすごく難しいわけでもないと ある程度の確信を与えてくださったので、その日に予約しました(結果的には予約金を返金してもらい、他院を予約しました) 口コミ写真は少し華やかすぎる感じがあり、小鼻縮小がむしろ鼻先の改善につながると、きつい? すぼまった感じになるのではと心配になりました 他院相談後に気持ちが変わらなければ、そのまま手術まで受けていたと思います 予約金を返金してもらうときも嫌な顔をせず、スムーズにすぐ返金してくれて、気になることがあればまた連絡してくださいと言ってくれました。
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