<ビフォー1><ビフォー2><手術当日><手術翌日 - 起きたらむくみがひどくなっていました><術後4日目 - 3、4日目からむくみがまた引き始めました><抜糸した日、7日目 - 抜糸したらむくみが早く引きました>その後<抜糸して2日後、9日目くらい - 糸を抜いたら本当に早く引きました..><1か月半後(現在)1><1か月半後(現在)2>1. 手術を決意したきっかけ
私は眼瞼下垂と、それによる逆さまつげ(睫毛内反)に悩んでいて、眼科で勧められたことをきっかけに、二重まぶたの手術を受けることを決めました。 機能的な理由で受けることになったのですが、やはり美容面も考えないわけにはいかなかったので、形成外科を探すことにしました。
2. 手術前の希望事項!!
眼瞼下垂と睫毛内反の改善。 インアウトライン。 二重ラインが目頭から目尻まで均一に見えること。(個人的には、目尻だけ厚く盛り上がる二重はあまり好みではありませんでした) (眉間が少し広めで蒙古ひだがあるので)目頭切開。 派手すぎない、すごくすごく自然な仕上がり。 できるだけ埋没法でやりたい。
初めての美容施術でもあり、印象があまりに変わったり、自分の顔立ちに合わない過度な目になってしまうのではないかと心配でした。 顔立ちがやや薄めなので、華やかなものは望まず、絶対に調和が取れていて!自然にしたかったです。
3. カウンセリングの過程
合計3か所の病院でカウンセリングを受けましたが、 まずどの病院でも、私の目には埋没法は絶対に無理で、必ず全切開にしなければならないと言われました。 悲しかったですが、受け入れました。
最初に訪れた病院では(全切開 + 目頭切開 + 眼瞼下垂矯正 + 上眼瞼手術)を勧められ、 2か所目では(全切開 + 目頭切開 + 眼瞼下垂矯正 + 脂肪除去 + まぶたの皮膚切除)を勧められました。
どちらの病院でも、まぶたの皮膚を切除する必要があると言われました! しかも1か所は上眼瞼手術まで必要だと言われて、とても動揺しました... 初めての手術なのに、目にあまりにもたくさんのことをするのではないか、過剰すぎるのではないかと負担に感じましたし、何より無事な皮膚を切除しなければならないことに抵抗がありました。
やることが多いので、当然費用もかなり高かったです。 正確には言いにくいですが、初手術なのに他の人が再手術で払うような費用を提示されました......;;;
そして最後にイワベクでカウンセリングを受けたのですが、ここだけはまぶたの皮膚切除は必要ないという見解でした。 そもそも必要ではないし、今皮膚を切除してしまうと、将来もし再手術をすることになったときに皮膚が足りなくなって問題が起きる可能性があるとおっしゃっていました。 初手術であまり多くのことをしたくなかった私には、院長先生のお話に共感できました。
また、私は左右差のある目なのですが、他のところではその点に触れなかったのに、ここだけは左右差を見抜いてくださって嬉しかったです。
このように3か所でカウンセリングを受けた後、私はイワベクに決めました。
1つ目は、まぶたの皮膚切除が不要だと言ってくれた唯一の病院だったこと(過度な手術はしたくなかったので)、2つ目は、院長先生が私の目に自信を持っているように感じられたこと、3つ目は、江南の他の病院に比べて価格が合理的だったこと、最後に、工場型の病院ではなく、手術前後の写真が3病院の中で一番気に入ったことです。
この4つの理由で決めました。
4. 手術
手術前に院長先生がまずデザインをしてくださったのですが、 6ミリと7ミリで迷った末、7ミリにしていただきました。厚すぎず、とても普通の高さだとおっしゃっていました。
デザインの前にも一人であれこれ心配したり考えたりすることが多く、ついぶつぶつ話そうとしていたのですが、院長先生が自信ありげだったので、黙って専門家に従うことにしました
手術は局所麻酔で行われ、まぶたに麻酔注射をすると聞いて本当にものすごく怖かったです! でも、針がものすごく細いみたいで、入ってくる感じがあまりありませんでした! とにかく普通の注射とは違うようでした。 そんなに痛くないので心配しないでください! それに看護師さんが手を握ってくれて、本当に大きな助けになりました。 改めてありがとうございます、ううっ
手術中も院長先生がとても丁寧に、ひとつひとつの光まで気を配りながら一生懸命に施術してくださり、途中途中で今どの段階なのか説明してくださったので、とても安心できました。
5. 手術後のアフターケア
手術直後に鏡を見た感想は、目が大きくなりすぎていて、目と目の間が近くなっていたので少し衝撃でした。自分でもかなり見慣れなかったです 手術当日はむくみがあまりなくて驚きました。 でも翌日からすぐに腫れてきました!! 2〜3日目がやはり一番むくみがひどかったです。
家では毎日、綿棒で眼軟膏を塗っていました。 手術翌日から、目頭に大量の水っぽい目やにがつくようになりました。この水っぽい目やにのせいで3〜4日は苦労した気がします。放っておいてあまりにひどいと思ったら、糸や皮膚には絶対に触れず、綿棒で目やにだけをそっと転がすようにして取りました。 そして必要な時間ごとに、眼軟膏を薄く塗りました。 手術後はむくみレーザーを希望するたびに受けられると言われましたが、仕事の都合で、抜糸の日だけ受けました でも写真を見れば分かるように、むくみレーザーの助けがなくてもむくみはかなり早く引きました。 あ、かぼちゃジュースも飲みましたが、最初の1週間だけ頑張って飲んで、その後はあまり飲みませんでした。1週間は時間があるたびに冷やし、 その後は温冷を交互に行いました。 そして手術翌日から、ものすごくたくさん歩きました!! 1日に基本16,000〜18,000歩は歩いていたと思います。 私のケアはこのくらいでした〜
手術して不思議だったのは、眼瞼下垂矯正をしたからか、最初の7日間は目が半自動的に開く感じがしたことです。自分で目を開けようとすると、内側で引っ張られる感じ? でも、その引っ張る力を目の腫れが邪魔している感じと言えばいいのかな 不思議でもあり不快でもあったのですが、抜糸して2〜3週目になるとだんだん消えて、今はまったく何も感じません! ちゃんと目が開いて、ちゃんと閉じます〜!
6. 1か月半後(現在)のレビュー
まず、目を開けるときに額の力がかなり減り、その分、顔全体の疲労感も大きく減りました! そして、目尻側から中央までのまつげが二重のラインによってかなり持ち上がっていた不快感も、かなり解消されました。 では美容面について言うと、私が目指していた目と一致する形になって、とても満足しています!! 何より、すごくすごく自然です。厚すぎず薄すぎず、ちょうどいい高さの二重ラインで、しかも希望どおり目頭から均一に見えるインアウトラインになりました。 それから目頭切開... 目頭切開は芸術です。傷跡は一切残らず、そもそも傷が見えないように手術されていました。抜糸のラインが目の外に出ていなかったんです。 目頭切開をすると、切りすぎて目頭が尖ったり、赤い部分が多く露出したりするのではないかと心配していましたが、赤い粘膜は露出せず、本当に必要な分だけ少しだけ開かれました。 友達にも、目頭切開が芸術だとたくさん褒められました
全切開なので、かなり目立つのではないか、むくみがなかなか引かないのではないかと本当に心配していました。 でも、周りの友達がみんな驚くほど、むくみは最初から本当に早く引きましたし、特に抜糸後はさらに勢いがついて、ぐんぐん引いていきました。私もかなり驚きました。 手術してから1か月は毎日目を観察していましたが、その後はあまり気にしなくなってあまり見なくなり、久しぶりに写真を撮ってみたら、その間にもむくみがかなり引いていました。 一応かなりしっかりケアもしましたが、手術がうまくいったからだとも思っています。 手術2週間後には海外旅行にも行きましたが、その時もサングラスがいらないほど自然でした! 今、1か月半たった状態では、大きなむくみはほとんど引いていて、細かいむくみだけが残った、とても自然な状態です。 本当の自分の目になるには1年は見ないといけないと言われるので、その時もとても楽しみです。 とにかく、たくさん心配したのが全部取り越し苦労だったと思えるほど、手術はうまくいきました.. とてもとても自然で、全切開にもかかわらずむくみがかなり早く引きました。 大満足です!!