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目整形のお悩み@eye-think

トレンドのレビュー

院長先生のおかげで、ヴォルデモートみたいな鼻からブランド鼻になりました。

私は12年前に鼻中隔で鼻の手術を受けてから、約5年前くらいから炎症もないのに鼻が少しずつ上がり始め、1〜2年前からは正面から見ると明らかな豚鼻、横顔はヴォルデモートみたいに拘縮してきました。鼻の再手術がどれほど危険か知っていたので、できればこのままやり過ごそうと思っていましたが、時間がたつほど拘縮がどんどんひどくなり、精神的にかなりつらかったです。10軒近く相談に回っても信頼できる病院がなかったのですが、トレンド形成外科のイ・ジュンソン院長先生に会って再手術を決意し、本当に正しい選択だったと思っています。手術プランはシリコン抜去、自家肋軟骨、耳軟骨、耳の後ろの真皮 + 鼻翼回転の矯正(他院では鼻唇角矯正、キャットサージャリーと呼びます。でも院長先生は「鼻唇角」という言葉をあまり好まれず、私も以前からその考えには同意していました。)

今は持ち上がった感じが1ミリもなく、人中がとてもきれいで、すごく満足しています。

あるレビューで、トレンド形成外科の手術費は最初は高いと感じるけれど、手術と術後管理を経験すると納得できて、むしろもっと支払うべきだと思う、という文章を見たことがあります。 手術19日目の私の気持ちはまさに今それです... 院長先生は追加料金を取らないので、感謝の気持ちを込めてレビューで代えます。 (私も相談と手術の前は、なぜここには院長先生をあんなに褒める手術レビューが多いのか、割引イベントでもないのにどうしてあんなに自発的に長く丁寧に書くのか不思議でした。でも今はすごく分かります。1700万ウォン + 3D CT検査費、薬代が惜しくないほど鼻が本当にきれいになって、ほぼ完璧に近い手術とケアをしてくださるからです。以前のレビューを見ていただければ分かりますが、私は11月の1か月間で10件の病院を回り、最終的に年末にトレンドで手術を受けました。)

最近このコミュニティで相談を受けた方々が悪い評価を書かれているのを見て、とても胸が痛みます。相談や手術がもっと増えたら院長先生がとても過労になるのではと心配でレビューを書かないつもりでしたが、院長先生を誤解している投稿を見て胸が痛くなり、こうして書いています。 (手術時間は13時間かかり、手術後の深夜も院長先生が隣のベッドで少し仮眠を取りながら見てくださり、翌朝は処置、休憩、午後に処置、休憩の後に退院しました。)

院長先生は商売人ではなく、本物の医師です。 (手術当日、付き添いで来た私の母の言葉です。) だからこそ患者のために、手術前には率直で強い表現をされることもあります。 (もし他の病院のようにお金を稼ぎたいだけなら、患者の希望通りに口当たりのいいことを言って手術するでしょう。)私は最初から院長先生の哲学と手術方法のすべてが自分とぴったり合っていたので、すぐに手術を決めました。 (そして、2時間30分の相談の間に院長先生の鼻への真剣さが本当に伝わってきました。この方なら、私の鼻を、10時間を超える全身麻酔を、信頼して任せられるという確信です。)しかし、自分の考えと院長先生の考えが違う方は、自分の考えを押し通さず、ぜひ院長先生の意見を信じて従ってください。院長先生の専門性、美的感覚、そして私の鼻を大切に思うお気持ちは本当に宇宙一です。

私は手術14日目まで、日曜と祝日を含めて、ちょうど3日を除いて毎日病院へ経過を見に行き、院長先生が直接すべての処置をしてくださいました。今は5日に1回通っています。注射の針を刺すことひとつも看護師さんに任せず、すべて院長先生が直接なさいます。だから、いわゆる整形手術後のメンタル不調が起こる暇がありません。院長先生が毎日鼻を見てくださるのはもちろん、初期には毎日個人電話までかけてくださいます.. (手術前から院長先生の個人電話でいろいろな注意事項を連絡してくださっていました。)

日曜日に出てきて処置してくださった時、あまりにもありがたくてお礼を申し上げたら、「自分は無料奉仕しているわけでもないのに、何がそんなにありがたいんだ、当然のことだ」とおっしゃる院長先生を見て、これが“職業意識”なのだと深く感じました。その当然のことが当然ではない病院が本当に多いです... 院長先生は悪評を受けることを覚悟のうえで、自分が患者のために正しいと思うことは率直な表現であっても主張を貫き、その分手術や術後管理にもほぼ完璧に責任を負ってくださいます。 (「完璧」という表現を使いたいのですが、「ほぼ完璧」と書いたのは、院長先生の慎重な性格のせいで、もし誰かに悪く影響したらと思ったからです。院長先生は「最後の手術」「最善を尽くす」といった表現を好まれません。たとえば、スポーツ選手が最善を尽くすというのは、競技が終わって死に至った時にだけ使える表現だとお考えです。文章力が足りず表現が不器用ですが、誤って伝わらないことを願っており、院長先生の責任感と慎重な性格への尊敬が伝わればと思います。)

最後に、室長さんと看護師さんたちもとても親切で、本当に感謝しました。手術翌日、自家肋軟骨の痛みで自分では起き上がるのが大変な私を毎回支えてくださった室長さん、アルコール綿は皮膚が敏感になることがあるからとウェットティッシュで耳を拭いてくださった看護師さん、日曜日にも一緒に出てきて処置してくださり、やさしく注意事項を伝えてくださった看護師さん、手術当日の朝に追加の心電図検査のため寒い中一緒に行ってくださった先生など、本当にありがとうございます。)

私のように拘縮や副作用で苦しんでいる方々の助けになればと思い、これで終わります。まだまだ書きたいことはたくさんありますが、また今度レビューを書きます。みなさん、コスパならぬ“美しくなる手術”でいきましょう!

(現在の病院の正式名称はFillup Trend Plastic Surgeryですが、まだ以前の名称のレビューもたくさん見られているようなので、こちらにも載せます。)

言及された病院

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