<2013年に清潭洞の有名な病院で鼻の手術をしました。ゴアテックスで行うと言われて50万ウォンの追加料金を支払いましたが、抜去時に見たらシリコンでした。><2016年、鼻が高すぎて尖っており、形に不満があったため抜去を決意-> 狎鴎亭の耳鼻咽喉科専門医のところへ抜去しに行ったのですが、鼻先だけでも生かす方向で鼻の再手術を勧められ、再手術をしました。><2019年、結局、鼻先の再手術をしても鼻が高すぎて尖っていて、整形感が出るため、抜去を決意しました。>私もレビューにたくさん助けられたので、また誰かの役に立てばと思い、恩返しのつもりで写真レビューを投稿します。
2013年の初めての鼻手術を始まりに、 2016年に全抜去後、鼻先の再手術(寄贈肋軟骨)を経て、 2019年にすべて抜去しました。
✅手術方法
非オープン法も可能だと言われましたが、オープン法で行い、 抜去後に軟骨再配置をしました。
✅手術過程
睡眠麻酔で手術をしたので、痛みはまったくありません。
麻酔から覚めた後も痛みはほとんどなく、
手術時間は正確にはわかりませんが..
手術前のカウンセリングと待ち時間が少しあり、
手術後は麻酔が覚める時にめまいがあったため、
少し安静にしてから出たので、
手術時間は1時の予約でしたが、病院を出た時間は
5時くらいでした。
手術過程の写真資料、抜去された材料は直接見せてくださり、
帰宅前にもう一度カウンセリングしてくださいます。
✅腫れ管理
冷湿布は熱心にしませんでした。理由はありません。
ただ面倒でした..
その代わり、処方された抗生剤の薬はきちんと全部飲み、
かぼちゃ汁は腫れには何の役にも立たないと知っていたので、
飲まず、便秘のために元々飲んでいた
青りんごジュースを毎日3つずつ飲みました。
抜糸後からは、ウェイトトレーニングを除いた軽い散歩が
湿布より腫れに役立つと院長先生が勧めてくださり、
抜糸してから1日2時間ずつ軽く散歩しています。
✅アフターケア
手術翌日に病院を訪問して、抗生剤注射と消毒を受けました。
抜糸前まで6日間ずっと鼻水があまりにも流れ出て、
大変でした。鼻血はごく少量、鼻水と混ざって出ましたが、
これは1日2日で良くなり、鼻水だけがずっと出ていました。
6日目に抜糸しに行き、病院の院長先生が最初から
最後まで管理してくださる病院です。
鼻くそがとても多いと言って、院長先生が整理もしてくださり、
とても丁寧です。
✅硬くはありませんが、だからといってまだ柔らかくもありません。 小鼻の部分は特に痛みがあり、硬い・柔らかいの中間くらいの触感なので院長先生に聞いたところ、まだ腫れがあり、ほぐれていくと言われました。
✅抜去後の個人的な蛇足。
正直、鼻の抜去後は腫れのせいで本当に鼻しか見えず、
鼻が大きい人、団子鼻の人みたいで、
抜去後の喪失感がものすごいです。
私は再手術もしてみて、繰り返す形への不満と、
硬い異物感、そして整形をしたという罪悪感で、
結局それを覚悟して抜去を選びましたが、
再手術の腫れの時とは次元が違う抜去後の腫れに、さらに
喪失感が本当に正直ものすごいです。
皮膚壊死、プロテーゼの突出/突き破って出てくるような
ぞっとする副作用ではなく、
私のように形への不満、硬い異物感、
整形をしたという罪悪感のような理由で抜去をするなら、
「抜去したら、もう鼻の再手術はないんだ。」
という覚悟で抜去してください。
このくらいの覚悟ではなく、単なる形への不満で抜去すると、
また抜去後の形への不満で再手術をされる確率が
高いのではないかと思います..
慎重に考えて、抜去が答えではなさそうなら、
抜去せずに、よく調べて再手術してください。
私の個人的な意見に不快に思う方もいらっしゃると思いますが、
それくらい慎重に考えて抜去してほしいという、思いやりの
気持ちで書いた蛇足です。
自分なりに丁寧に記録を残してみていますが、もし問題になる部分があれば指摘してください。