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鼻整形レビュー

男性の鼻整形(機能+美容)100%リアル実話Ssul..…

術後<手術後>前<前>前<前>曲がり鼻矯正 + 骨切り + 陥没鼻 + シリコン + 提供肋軟骨 + 鼻中隔弯曲症 + 鼻炎

(長文注意)

こんにちは。手術後のレビューはたくさん見てきましたが、まさか自分が直接手術レビューを書くことになるとは、数週間前までは思ってもいませんでした。

子どもの頃、サッカーゴールに鼻をぶつけてしまったことがあり、それ以来ずっと鼻にコンプレックスがありました。

顔のまさに中央にあり、体でいえば手足や首がすべてつながっている胴体の役割をしています。眉間に当たる僧帽筋がないほうが首が長く見え、肩が直角に見え、骨盤に当たる鼻孔と鼻翼はほどよい大きさでないと脚も長くすらっと見え、ウエストはくびれているほどボリュームが生きるように、胴体は身体の中でとても重要な役割をしています。まして重要な臓器はすべて上半身にありますからね。

それだけ鼻は、顔において機能面でも美容面でも最も大きな役割を果たすと思います。

だからこそ、美容整形の部位別割合を見ると、男性にとって鼻は思った以上に大きな比率を占めています。

まあ、今までは気にせず何となく過ごしていましたが、手術を受けるかどうか考え始めたのは24歳くらいからでした。軍隊では、同期たちがマスクをつけると鼻がぐっと立って、上から見るとマスクが山のように三角形に集まって立っているのをいつも羨ましく思っていました。そして服にもかなり興味があったので、帽子、眼鏡、サングラスなどがよく似合う人を見ると、顔の形も大事ですが、派手でも自然でも、鼻が重要なんだと感じました。

上でお話しした通り、鼻の審美的な部分ばかりずっと悩んでいました。機能面のことは全く考えていませんでした。そこまで細かく知りたいとも、知ろうとも思っていませんでした。

たまたま耳鼻咽喉科に行って内視鏡検査を受けたところ、先生に鼻中隔弯曲症だと言われました。そこは診断だけをする所なので、手術は大学病院か美容外科に行ってくださいと診療情報提供書まで書いてくれました。

ちょうどコロナのせいで、図らずも少し時間の余裕ができ、それまでコンプレックスだと思っていた鼻のことについて、頭の中でハッピーな妄想が回り始めました。

美容目的で自分なりにクリニックを調べてリストを作っていたのですが、機能面でも手術が必要な状況であり、そうすることで今曲がっている鼻が後で再び曲がらず、鼻炎や鼻中隔弯曲症も再発しないのだと本能的に感じました。

そこで、頭の中で組んでいた美容重視のリストを全部ひっくり返して、美容+機能で手術をする病院のリストを改めて作り直しました。

頭が悪いと身体が苦労するとはよく言いますが、そもそも自分の鼻の問題点をきちんと把握せずに、先にリストから作った自分が悪かったんですよね...

このコミュニティやいろいろなカフェ、アプリを見ると、機能+美容でやる病院はほぼ公式のように3〜5か所に絞られていました。

P-R-M-?、S-D-R-L-?、B、M-J、etc

私は少し華やかな鼻が欲しかったです。普段の服のスタイルも顔立ちも...写真でもわかるように、眉骨や少し出たあご、頬骨、横広がりの顔の輪郭があるので、自然な鼻は今の状態には似合わないというのが私の個人的な判断でした。もちろん、将来いつか輪郭手術をすることになれば、鼻の比率を調整する再手術が必要になるでしょうが... 輪郭手術の夢は諦めることにしました。理由は読み進めればわかります 輪郭手術をされた方々を本当に尊敬します。

1. P-R-M-? が最も有名でした。C院長

カウンセリング予約もかなり埋まっていて、手術された方も多く、人気店には理由があるものなので、ぜひカウンセリングを受けたいと思っていました...

でも、時間の調整が難しかったです。これは私自身の事情です。仕事や生活リズムの関係で、多くの日に時間を割ける立場ではなく... 1日で一気に終えなければなりませんでした。

なので、文章のレビューと写真をたくさん見ました。形もきれいで、レビューも良かったです。自分の鼻にはどのような方法で手術されるのかぜひ聞きたかったのですが、残念ながらレビューを見る限り、まさに私が望んでいたスタイルでした。

2. S-D-R-L-?

S-D-R-L-? は検索していて最近気になった所です。私は民間保険があるのですが、S-D-R-L-? は90%保険適用されるそうで... 皆さんご存じの通り、民間保険は美容+機能だと機能部分しか適用されません。

ところが、S-D-R-L-? では機能として手術を行えば保険が使えると聞いたので、やはり金額面でかなりメリットがありました。それに、自然な仕上がりにされるようです。

芸能人志望や俳優志望、モデル志望の方が多く来ると聞いています。

3. B

P-R-M-? に次いで、機能+美容で2番目に有名な病院だそうです。自然な仕上がり寄りなので、文章のレビューと写真レビューだけ見て、形は私の好みではなく、最後まで悩んだ末、結局選びませんでした。

4. M-J

S-D-R-L-? と同じように、芸能人志望や俳優志望、モデルの方が多く来るようです。口コミでかなり知られているようでした。その分自信があるということですが、初回手術なのに自家肋軟骨を使うというレビューを多く見たので、金額面では初回なのにほぼ再手術レベルの見積もりでした...

一度カウンセリングだけでも受けようかと思いましたが、こちらも予約がかなり埋まっていたので、オンラインで調べて勉強しました。

5. Jo & Shin

Jo & Shin という美容外科の名前を今回の検索で初めて知りました。実際には病院というより、院長先生を見て手術を決めた感じです。

派手な鼻について少しでも検索したことがある方ならよくご存じでしょう。B-R-? のG院長、P-R-M-? のC院長、そしてY.G.M.院長です。

もともと美容だけを考えていた頃は、派手だけど自然で洗練された感じにしたくて、この3人を候補にしていました。まさに二大巨頭というか、ちゃんと数えれば三大巨頭ですね。誰が上という話ではなく、この分野では皆さんかなりレベルが高く均質化されている方々なので、3か所は必ず行こうと決めていました。ところが、Y.G.M.院長が元いた病院を出て少し休養期間に入られたので、私も鼻の手術への意志を一旦しまっていました。

今回調べたところ、Jo & Shin美容外科に移られていたんですね。病院自体の情報はあまり知りませんでしたが、これまでかなり情報収集をしていて、YouTubeに上げられている美容医療の知識のようなものもよく見ていたので、絶対にカウンセリングは受けたいと思いました。B-R-? のG院長は知人が手術を受けていたので信頼できましたし、P-R-M-? のC院長とJo & Shin のY.G.M.院長には、絶対に、絶対にカウンセリングを受けたかったです。

幸い、カウンセリングはそれほど混んでおらず、1週間後に受けられました。あちこち顔を動かしながら私の鼻の状態を確認してくださり、正確で率直なカウンセリングをしてくれました。最初から芸能人の写真やSNSの有名人の写真は持って行きませんでした。皆さんご存じのように、皮膚の厚さやいろいろな条件を総合すると、その人たちとは異なる身体条件なので、完全に同じ形にはできないと分かっていたからです:)

もちろん、この意見はほとんどの院長先生もご存じの事実です。でも李京黙院長はさらに一歩進んで、患者の現状に合わせて鼻をデザインしてくれます。鼻唇角とか鼻孔の大きさとか、理想的な鼻のデザインについてはYouTubeにもたくさんありますし、私よりもっと専門家がたくさんいるので省略します。院長先生のノウハウで私の顔に合わせてデザインしてくださる点も気に入りました。

5か所の候補をオンラインでの調査も含めると、15〜20か所くらいは見たと思います。1〜5のうち実際に対面カウンセリングを受けた所もあれば、予約の関係でそもそも無理だった所もあります。

とにかくリストは絞ったので、皆さんは最初の関門を通過したようなものです

候補病院の中には、スタッフや院長が親切な所もあればそうでない所もあり、予約金のプッシュがかなり強いスタッフもいれば、無理に感じないよう配慮して「よく考えてください」と言ってくれるスタッフもいて、レビューやコミュニティで見ていたことを実際に体験すると、嫌というより不思議でした それもその人たちの仕事ですし、特に不快なことはありませんでした。嫌なら嫌とはっきり言えばいいだけですし、金額も大事ですが、私の優先順位は1.安全 2.機能 3.デザインだったので、予約金のプッシュだのイベントだのレビューを書いてほしいだのは、私の知ったことではありませんでした。 満足したら、レビューなんて自発的に書こうと思っていたからです:)

そのほか、病院を選ぶにあたって、皆さんもよく見る基準を私も決めて整理しました。 1. 院長は形成外科専門医か? 2. 大韓医師協会に登録されているか? 3. 手術室内にCCTVがあるか? 4. 麻酔科専門医が病院内に常駐しているか? 5. できたばかりの一発屋みたいな所ではないか? 6. ブラックリストやシャドードクターなど

+最近は院長先生たちもあちこちに出演されるので、記事やYouTubeで話された内容も全部見ましたし、Google検索欄で頭文字を変えながら地道に探す作業もしてみました。料理人にそれぞれ得意料理や扱い慣れた食材があるように、美容外科の院長先生にも自信のある鼻の形があるはずだと思い、院長先生のスタイルなどもできるだけ調べようと努力しました:)

最終的に、自分の基準を通過した病院だけに絞ってカウンセリングに行き、休暇を取れる期間も調整し、手術日も調整した結果、幸いにも一番気に入った院長先生にお願いできました

カウンセリングを予約した時は、早くカウンセリングを受けて早く手術したいと思っていましたが... 手術日が1日2日と近づくにつれ、「ああ、余計なことを考えたのかな。ただ生まれつきの顔のまま生きればよかったのかな...」と考えたり、手術のデポジットを諦めてやめてしまおうかとも悩みました。でも、20数年ストレスを受けてきたことと、ビフォーアフターを残すためにiPhoneのインカメラで撮った正面と横と45度の写真を見て... やっぱりやるしかない、と気持ちを立て直しました。

手術予約後は、気になることや注意事項について、カカオトークやメッセージなどで随時スタッフと連絡を取ることができました。大きな工場みたいな病院というより、しっかりした中堅企業で温室の花のように丁寧に世話されている感じでした。

手術当日の朝、病院に来院した後、注意事項や管理方法、署名など、術後の回復が終われば気持ちよく帰宅できるように事前に手配してくれました。付き添いが一緒ならこの細かさはあまり感じなかったかもしれませんが、私は独りでそのまま1人で行きました。深刻に考えれば難しい手術、簡単に考えれば簡単な手術ですからね:)

手術室に入る前に院長先生と最終カウンセリングをします。最初のカウンセリング後にうっかり聞き忘れた質問や、美的感覚が変わったりする変数はいつでもありますからね:)

ちなみに、ネットで調べていたら、院長先生ご本人が管理人をされているカカオトークのグループチャットがありました!! 他院の院長先生もいらっしゃるのかは分かりませんが、気になることや悩みごとを何日も待たずに早めに答えてもらえるのは、ひそかな神ポイントでした。

さあ、いよいよ待ちに待った手術です

麻酔についてのネガティブな話をあまりにもたくさん聞いていたので、私はただ、他の方みたいに目を閉じて開けたら回復室にいる、という状態を切実に願っていました。途中で目が覚めないでほしいと、本当にものすごく、完全に、完全に願っていました...

生まれてこのかた、体にメスを入れたことは一度もありません... よくあるLASIKやLASEKなどの手術や麻酔経験も1度もありません。手術前日の夜も、目を閉じて開けたら終わっていますようにと祈りながら寝ました...

でも、どういうわけか、ぐっすり寝すぎたのと緊張しすぎたせいか、静脈麻酔をしたのに麻酔はかかっても眠りには落ちませんでした... なので、皆さんにこういう生々しいレビューを残せたわけです。

手術室に入ると、コップに赤い薬を混ぜた水を渡されてうがいをするよう言われます... 味も匂いも見た目も全部最悪です。とにかく... オッケー.... 次にベッドに横になって体を固定されます。うーん... オッケーオッケー.... 最後に目隠しをされます.... 目隠しをする前に右腕に針を刺され、院長先生が来るのを待ちます。院長先生が来ると鎮静剤を入れてくださり、看護師さんと院長先生が「もうすぐ眠くなりますよ〜」と言ってくれます。ここで本当に眠ってしまえば、私が想像したシナリオ通りに進むはずなのに、どこか時間と空間に吸い込まれていくような感覚がして止まってしまいました... 緊張しすぎたせいか眠れませんでした... ここでかなりパニック... でも初めての手術だったので、いい経験でした... 院長先生が看護師さんに手術器具を要求する声や、どんな材料を何ミリ使うのかといった細かい話まで全部聞こえたので、多くの方が心配されるシャドードクターや、医師が自分しか知らない話(材料やシリコンのmmを知らない)で進む手術では確実にないと感じました...

ああ、手術の過程や感覚がこんなに生々しく伝わると、輪郭手術は本当にお金をもらっても無理です。された方々、本当に心から尊敬します...

最初にまず骨切りをします。骨を削ってハンマーで少し叩かれるのですが、何も感じません。骨を削る痛みと言いますが、幸い骨には痛みを感じる細胞や感覚は全くありません... 鼻整形で一番痛いのは、麻酔注射と、鼻の奥深くの出血を止めるために吸引で吸い出す時です... 鼻の奥まで器具を入れると眼球がぐるぐる回る感じがするという話がありますが、それは本当にその通りです... それに、自分の鼻の中がこれほど広かったのだと初めて知りました... 手術中は途中でレーザーで止血もしてくれるので、焼きイカのような匂いが時々しますが、前日の夕食以降絶食していたので、イカが恋しくなりました。

眼瞼下垂の手術で局所麻酔をした後、院長先生とラインを合わせるために目に力を入れて、目を閉じたり開けたりしたことがある方は、この意味がもっと分かりやすいと思います。

頭の中で何度数えても、ありとあらゆることをしても眠れなかったので、もう諦めました。好きな音楽のことや、外に出て片付けなければならない仕事のことなど、雑念ばかり考えていました。鼻には麻酔をして手術している感じはあまりなく、ただ鼻に胡椒を振りかけたような辛い感じだけがしました。軍隊経験者は化学兵器訓練を、未経験者は漂白剤を大量に混ぜたプールの水が鼻に入ってヒリヒリする感じを想像すればいいです。手術台は上半身より下半身のほうが少し高くなっていたので、すごくトイレに行きたくなって、早く終わってトイレに行きたいと思っていました...ㅎㄷㄷㄷ

私は機能面も一緒にやったので、途中で院長先生が手術器具を替えるたびに、左右の鼻から空気が入ってくるか気になって、少しずつ息を吸ってみました。手術の序盤は片側が詰まっていましたが、中盤を過ぎるにつれて両方の鼻に空気が通る感覚がして、すごく嬉しかったです。

それでも幸いなことに、最後のほうで鼻柱を縫合するときに10分ほど眠ってしまいました... 手術後にふらつきもありませんでした。ふらつくかもしれないと言われたので公共交通機関で来ましたが、運転して帰ることもできそうでした

模擬試験を受けた後って、一番気になるのは点数ですよね?? 着替えるためにトイレに入り、終わった瞬間にすぐ写真を撮りました:) はぁ、幸いとても満足しています... しっかり管理して、再手術することが絶対にありませんように... 知らないから一度はやるけど、二度目はもう...うわぁ....

鼻整形をしようと思って20年以上ストレスを受け、何年もかけてやるかやらないか熟考しながら勉強してきた私の半生を、できるだけ細かく書いてみました。私と同じような場合、写真はあるのに、実際に手術された方のリアルなレビューはなかなか見つからなかったんです だから少し責任感を持って、家で椅子にもたれながら詳しく書いています:)

鼻整形の中で痛かったのは... 麻酔注射と、手術前の鼻毛の整理です(涙)。正直、歯医者よりは痛くない気がします... でも人それぞれ違うので、皆さんが全部こうではないと思います:)

最後に、この文章を読んで疑問に思う方もいるかもしれません。機能+美容の面では、私が選んだJo & Shin美容外科はP-R-M-?、B、S-D-R-L-? に比べてデータがかなり少ないのに、なぜわざわざここを選んだのかというと、決定打はYouTubeで李京黙院長が言った一言でした。

'鼻の手術で最も重要なのは執刀医の解剖学的理解です' '炎症や感染などの副作用を防ぐには、完璧な止血と迅速な施術が必要です' この2つでした。もちろん、鼻柱を開けた時点で感染は始まるので、完璧な止血と迅速な手術が良いのはその通りです。でも、解剖学的にもデザイン的にも完璧な構造を作らず、シリコンでただ覆ってしまい、術後にまったくコントロールできないなら? すべて台無しですよね。

李京黙院長はYouTubeで、自分は少し完璧主義で強迫的なところがあるので、手術時間が少し長くなっても安全で完璧でなければ縫合しないと言っていました。それで私も自分の鼻を安心して任せられると思えました:)

鼻整形をして感じたのは、no pain, no gain ですね:)

ある程度反応があれば、2週目、1か月、3〜4か月の回復過程と経過写真も上げてみますね:)

長文を読んでくださってありがとうございます。

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