20歳になってすぐ受けた鼻手術。5年前、何も分からないまま相談後に手術を決めました 当時もカウンセリングは室長相談がすべてで、医師には長くても3分も会えませんでした 手術当日も何時間も待たされた後、医師に少し会っただけでした
当時の価格はとても安かったのですが、手術費用は全額現金を希望され、現金領収書を求めると不可だと断られました。
結果的に、機能的には問題のなかった鼻に鼻炎と鼻中隔弯曲症が生じ、少し疲れただけでも鼻がひどく腫れて鼻で息ができず、夜に一睡もできないのが日常になっていました 見た目も、誰が見ても鼻が曲がっていました
副作用による経過観察に行くと、室長は人格攻撃をしました 全然曲がっていない、あなたは鼻が問題ではない、目のほうがもっとおかしい、醜い鼻をこの程度にしてあげたことに感謝しろ、などなど
2時間ほど待った医師は、ざっと見て、左に曲がった鼻だったから右に曲がるように手術してあげたと言いました 反対に曲がったのが気に入らないなら、やり直してあげると もちろん麻酔代50万ウォンは払わなければならないとのこと
その後、二度とあの病院には行かないと決め、別の病院で機能鼻の再手術に成功して、今は元気に暮らしています..(初回手術後、機能的に問題になることが多かったです) その病院の院長先生の話では、前の病院で鼻をおかしくいじってあると言っていた記憶があります
安いからといって、それがすべてではありません。よく調べて慎重に......