院長先生たちは皆さんシニカルだと聞いて緊張して行きましたが、 着いてすぐ私がずっと冗談を言っていたので雰囲気が和らいだからか、私は優しいと感じました。
まだ私が子どもだからなのか、傷つかないようにできるだけ遠回しに話そうと努力されているのが見えて感動しました。 (結論的にはあまり上手ではなくて、結局そのまま事実でボコボコにされました。)
私のコンプレックスは頬骨で、顎はそもそも触るつもりが全くなかったので、頬骨をめったに勧めないことで有名なㄱㄹㅎに相談に来ました。
相談中もできるだけ保守的にカウンセリングしてくださいました。 全体的なアウトラインを言うと、
必ず必要な1種/ 完璧なラインのために必要な手術
このような形で教えてくださいます。
院長先生の相談後はカウンセラーさんと相談するのですが、 カウンセラーさんとも冗談を言って親しくなると、お姉さんのように少し温かかったというか..? そんな感じでした。 院長先生が27年間輪郭手術をされていて無事故だと説明してくださったので、少し安心できました。 それだけ保守的に手術されるという意味でもあるので、人形ラインを望む方はよく考えてみてください。
私は、 1番=安全、2番=最小限で最大限の効果 と考えているので、本当に気に入りました。