2019.03.25(月)
鼻炎、鼻中隔弯曲症、鼻弁再建、鼻柱の非対称、鼻筋のシリコン、鼻先に自家肋軟骨を使用して
鼻の再手術をしました。
家が仁川なので、肋軟骨を採取した後に通院治療が大変そうだと思い、入院を決めて 手術を受けました。入院室で副木とガーゼがついている状態でも、鼻がなんとなく曲がっている感じをどうしても拭えませんでした。 また、肋軟骨を採取した部位もすごく痛くて、最初に聞いていたより傷跡が大きすぎ、縫合線もまっすぐきれいではなく、上下に かなり裂けたと言えばいいのでしょうか?ドレッシングの時、本当に衝撃でした… 今も傷跡はものすごく大きいです。
そして、スタッフに鼻が少し曲がって見えると話しましたが、 まだ抜糸もしていないし、手術直後なので腫れがあるかもしれないと 言われたので、私も初めての手術ではないためある程度は考慮して、 腫れが引くのを待ちました。
7日後に抜糸して退院準備をしながら、 セルカを撮ってみたり、鏡を見ても
鼻が曲がっていることがはっきり分かりました。 (鼻柱のゆがみ、鼻柱と人中の中心が合っていない、鼻先の曲がり) その時もスタッフの方たちは腫れの話ばかりでした…
ひとまず退院した後、家で休みながら手術後2週目に 近づく頃、誰が見ても鼻が曲がっていて、 人中とも中心が合っておらず、ゆがんでいると 何度も言われて気になり、 病院に電話して来院しました。
2019.04.05(金曜日 午後2時) 最初に室長さんと相談した後、かなり経ってからアン・テファン院長との短い相談があり、私の鼻を見ると、 腫れのせいだろうと言っていましたが、後で詳しく見ると、 曲がっているのは確かだと言い、 現在、手術から2週目ならすぐに再矯正が可能だと言われました。 その言葉を信じて、同意書まで書いて再矯正を受けました。 (この時は本当に絶望的で、涙しか出ませんでした)
私は当然、再矯正をすれば鼻先の曲がりなどを もう一度まっすぐ高く整えてくれると思っていましたが、 鼻柱のゆがみの程度と人中に合わせたこと、 鼻先が大きく曲がっていたのをどうにか少し合わせた程度で 終わってしまい、本当に虚しさと喪失感を感じました。
要するに。
現在の状況を話します。 手術5か月目に入ろうとしていますが、 最後の来院が2か月目でしたか?その時も今も腫れは変わっていません。 鼻の内部はいつも乾燥していて、息をすることさえ不便で、 鼻筋の中央部から鼻弁側と言えばいいのでしょうか?鼻筋より上のあたりで息がうまく入ってきません。 ある日は息がうまく入らず、めまいがします。 入ってくる息はとても冷たく感じられ、 空気が吸気と呼気としてまったく循環していない感じで、 一度吸って吐く、という感じです。 呼吸が不自然です。
鼻の内側はじんじんしてヒリヒリする感じもあり、鼻筋と中央部分(今の腫れなのか何なのか分からない部分)は いつも殴られたように顔面部にも痛みがあります。 手で押したりして「痛い」と声が出るほどではありませんが、 鼻と目、その横にかけて、いつも重くてズキズキします。
今も自分の肉眼では鼻柱の曲がりが見え、 鼻の中の瘢痕組織と、鼻の内側から触ってみると鼻先にかけて何か凸凹して硬く、 これが瘢痕組織なのか何なのか分かりませんが、不快感があります。 おかしなことに、鼻孔を2本の指でそっと押して少し塞いで息をすると、 普段より息が入りやすい感じ?結論としては、息をするのがとても不便です。
普段1〜2回鼻洗浄をしているにもかかわらず、鼻の中の乾燥感と異物がたくさんでき、 鼻くそがないのに鼻で息をするのがつらいです。 そして、空鼻症候群という鼻甲介切除術の後遺症で起こるものがあるそうですが、 この症状も疑っています。ただ、まだ正確な診断を受けたわけでもなく、 これは手術から何年後にも発症することがあると聞いたので、 余計な不安もあります。 どうか他の後遺症がないことを願っています。
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