頻繁な手術と鼻の炎症および拘縮のせいで、知識iNにたくさん質問を書き込んでいたのですが、質問を登録するたびに返事をくださった方がソ・サンウ代表院長先生です。
整形の両刃の剣の効果が非常に大きいことは、誰も実際に経験しなくても分かるはずです。 自分は被害者なのに加害者のように隠れて引きこもって暮らさなければならない姿そのものが想像できるでしょう。 私はそんなふうに4年近く生きてきました。まあ、いろいろと風変わりな、さまざまな考えを持つようにもなります。人生を終えるとか、練炭とか、普段は全く浮かばないような言葉がくまなく思い浮かぶようになります
とにかくそんな年月を過ごして、知識iNで初めてコメントを返してくださる院長先生に惹かれて、そのまま訪問し、すぐカウンセリングを受けることになりました。大きな病院ではなく個人病院だったので、代表院長先生が一人だけという点が一番よかったですし、親切だ不親切だというより、ただ知りたい内容だけを伝えて終わる?? そんな方式がよかったです。 たくさんの人に会ってきた人なら分かるでしょう。カウンセリングの専門性については、私の拘縮がひどかったのでほぼ同じようなことを言われましたが、それでも決まった答えではなく、こういうふうにできます、というものでした。 もちろん美容整形に確定形はないので、不安を完全に消すことはできませんでしたが、「方法があります!」というその一言だけで大きな希望を持てましたし、夢も持てました。施設については個人病院なのでものすごく良いというより適度なレベルでしたし、手術への期待値については、これは誰もが共感すると思いますが、自分の意見や考え、解決策をはっきりと言える院長先生や手術の先生、室長さんなどに会えたら、飛躍的に上がると思います
これは私の主観的な考えです。 ここで手術を受けたわけではありませんが、炎症と拘縮の再手術への希望の9割をここで得たと言っても過言ではありません。