失敗した鼻の整形で鼻が上がってしまったのを下げるために訪問しました。 金額の案内も受けていなかったので、勝手に100万ウォンと記載しました。
1. 立地 アクセスはとても良いです。駅のすぐ前に病院があるので訪問は簡単ですが、 車を使う場合は地獄を味わうことになります。(駐車料金はカード決済不可)
2. 相談 訪問後すぐCT撮影、その後スタッフ相談。これまでどんな手術を受けてきたか 話している途中で、鼻先が上がった理由は拘縮かもしれず、安全のために鼻の抜去手術をした後、PRP注射を打って回復を待ち、その後に手術を組むこともできると言われました。PRP注射自体にいくつかの効能があることは知っていましたが、少し戸惑いました。 その後、院長先生の相談が始まり、最後の手術からまだ6か月しか経っていないため鼻がさらに下がる可能性がある(前回の手術は寄贈肋軟骨だった)こと、拘縮や炎症の症状は見られないこと(現在まで4件の病院を訪れ、拘縮症状について尋ねたが、幸いどの病院も拘縮や炎症で上がったのではないと答えた)という言葉に内心安心したものの、その後の相談では鼻がもっと下がるかもしれないので、PRP注射を打ちながら鼻が柔らかくなるのを待とう、そうして1年、2年経てば大丈夫かもしれない等々、最初は一体何を言おうとしているのか(傷つけないよう慎重に話していたのだと信じようと努力中)理解できず、今は手術が不可能という意味なのかと聞き返しました。 その後、院長先生は退出し、相談室長が待つようにお願い。 15分待ちましたが別の室長が部屋に入ってきて、さらに10〜15分待てるかと言われたので、手術自体も不可能なのにここにもっといる理由があるのかと尋ねると、少し出て戻ってきて、では今日は相談料を払って帰宅すればよく、もっと気になることがあれば連絡してくださいと言って相談終了。 名刺はもらえませんでした。
結論。 安全に手術しようとしているのは確かそうですが、他の大手病院で感じたあの妙な感じを同じように受けました。再手術は不可能だと言うのなら、仕方がないですが..