正面から見ると、無表情でもえくぼが深くへこんでいて不自然です。でも私は濃くて深いえくぼがすごく欲しかったので、不自然ではありますがとても満足しています!!! 手術を受けた当日なので、横から見ると蛇に噛まれた跡みたいで平らな状態ですが、正常だそうです。えくぼ手術後3か月の間に形と位置が定着しながら作られていくものだと思えばいいそうです。
1.受けた手術 両頬の長いえくぼ(6mm)手術 私はどんなえくぼを作るか決められていなかったのですが、院長先生が顔が丸いほうなので長いえくぼを勧めてくださいました。
私の推測では、顔が丸かったり、頬骨と顎の骨格が大きい方は、長いえくぼにすると顔に縦のラインができるので、視線が分散されて顔が細く見えるからだと思います。
逆に顔が長いほうなら、点えくぼで長い顔が補われて、より若く見えそうです。
ただ、どうしても糸で結ぶものなので、点えくぼより長いえくぼのほうがほどけやすいことがあるそうです!! 私は薄くなったというレビューをたくさん見たし、濃いえくぼを希望していたので、濃く強く結んでほしいとお願いしました
2.価格
税込31万9千ウォン+薬代3万3千ウォン=約35万ウォン
最初の価格は35万ウォンなんですが.. 炎症が起きると薬代や治療費でお金は出ていくし、えくぼは薄くなるし、それに炎症治療がとてもとても非常に非常に痛いそうなので、管理をしっかりしないといけません。
3.病院
えくぼ手術をNAVERで検索すると出てくる有名な病院の中で、いちばん名前が長いところ(7文字)
この病院を選んだ理由は、レビューが多く、有名で、大型病院ではなく、アフターケアのレビューが良かったからです。手術後にえくぼが完全に消えたら、
1年以内は無料A/S、薄くなった場合は片側10万ウォンで手術してくださるそうです><
4.流れおよび所要時間
病院に入ってから出るまで
カルテおよび同意書作成->洗顔および待機->カウンセリングおよび写真撮影->施術、全部で40分以内
施術時間-5~7分
5.痛み
打つ時:局所麻酔>>>抗生剤注射
打った後:抗生剤注射>>>局所麻酔
抗生剤注射はお尻に打ちました。抗生剤注射を打った後の痛みは、まさにあざができたところをぎゅっと押されるような痛みです。
局所麻酔はただ痛い注射という感じです。顎ボトックスよりは痛かったです。頬に注射して口の中にも打つのですが、頬に打った後は感覚がなくなるので、口の中に打つ時は痛くありません。
でも、私は個人的に痛みより心理的な不安感+恐怖心のほうが大きかったです ㅠㅅㅠ
麻酔をしているので痛みは全くないのに、ただ本当に本当に本当に怖かったです.... ずっと手の指と足の指をもぞもぞ動かしていました;; 7分にも満たない短い時間でしたが、終わって起き上がったら目から汗が出ていました...??
それから終わってすぐ、麻酔で口が動かないのに笑ってくださいと言われたので、ふふ.. -ㅂ - こんな感じで笑いながらアフター写真を撮りましたㅋㅅㅋ....
局所麻酔が切れた後は、ほんの少し、お?ちょっとイラッとするような、じわじわヒリヒリする感じってありますよね。そんな感じ。耐えられないほどではありません。
7.腫れ 日常生活に支障が出るほど大きな腫れはなく、少し腫れがありました。でも左頬をもっと強く結ばれたのか、左側のほうが少し腫れていました。
個人的に満足している点
-> 可愛くて生き生きした童顔イメージになる。
->左右非対称が補われる。
->顔型が補われる。
左右非対称の顔だったのですが、やはり両頬に同じ長さのラインとくぼみができるので、非対称が相対的に目立ちにくくなる効果もありました。