カウンセリング料1万ウォン、CT費用2万ウォン
支持台は鼻中隔軟骨を使い、耳介軟骨を補助的に使用
睡眠麻酔をより深く入れて、局所麻酔をして鼻手術を進行(痛みはないけれど、手術されている感覚はあるとのこと。鼻手術も目の手術も意識がある状態で、局所麻酔で進めるようです)
アフターケアは手術後に3回ほど治療。2日ほど後に綿を抜き、1週間目にギプスと鼻下の抜糸、2週目に中の糸の抜糸。鼻骨骨切りをするため、鼻の中に綿を長く詰めておく予定。1週間目まで。これがおそらく大変そう。
1日に午前1件、午後1件だけ手術をする
病院の手術前後写真が気に入った。マーケティングアプリでの宣伝はしていない。
手術中に鼻中隔が曲がっていたり不足している場合、寄贈肋軟骨を使用可能(追加費用160万ウォン)。でもそうなる場合はほとんどない。
AS 3年
CCTVがあり、保護者が希望すれば見ることができる 手術を終えて院長先生と一緒に出てくる予定。写真を見せながら説明してくれる予定。治療、診療はすべて院長先生が見てくださる。途中経過は2か月目に見る。抜糸はスタッフの方々が。/院長先生に会うのは治療3回と途中経過1回。
価格はホームページで部分写真公開時の価格です