こんにちは。花咲く4月、もっと目を開きたいと思い、全州からソウルまで3時間バスに乗って上京し、スマイルLASIK手術を受けました。この経験をLASIKを準備している多くの方々と共有したくて、こうして文章を残します。
私の場合、超高度近視に当てはまり、高校時代から10年間、1か月用、2週間用、ワンデーまでさまざまなコンタクトレンズをほぼ毎日使っていたため、ドライアイが少しひどかったです。(スマイルLASIKの副作用の一つであるドライアイは、私にとって大きな障害ではなかったようです。)毎日使うコンタクトで目の健康に致命的なダメージを受けるくらいなら、少し多めにお金をかけてでも目を開こうと思い、スマイルLASIKに決めました。
病院を選ぶことになった一番大きなきっかけは、ㅇㅅㅇㅇ眼科の院長先生が家族にも施術をして、自分自身も施術したなどとYouTubeで自信のある姿を見せていたことで、そこを選びました。全州にも有名な眼科がありましたが、それでも目や心臓など重要な臓器の部位はソウルで手術したほうがいいという誰かの言葉も、この病院に行くきっかけになったように思います。
(現在でも、目や心臓など重要な臓器の部位はソウルで受けるほうが少し安心できるという気持ちは変わりません、うんうん。)
では、本格的に病院レビューをしてみます。まず、第一印象を担当し、予約や案内を手伝ってくださった看護師さんたちは本当に親切でした。予約日程の変更や案内をとても丁寧に処理してくださり、眼科へ向かう足取りがずっと軽くなりました。また、病院に到着したときに親切に案内してくださった先生の印象は、今でも忘れられません.... うるうる...
そして、LASIKができる目かどうかの検査を受けました。(思ったより多くの検査があって驚きました。)眼圧測定から角膜の厚さ、目の形、涙の量(本当に痛いです...)など多くの検査を行い、その後カウンセリングを受けました。私の場合は超高度近視でしたが、角膜が厚く異常のない目だったので手術可能だと言われ、手術後10年以内に視力が低下した場合はLASEK手術を受けられる特典も受けました。そのように手術を決めて待合室で待機し、手術を受けました。本当にベッドに横たわったとき、わざわざやることではないのではないかと何度も思いました。(怖くて///)でも、先生がおっしゃることだけを思いながら受けたら、手術は片目あたり体感時間1〜2分ほどで終わる感じで、大きな感覚もなく、ただ怖い.. という感じで手術は終わったように思います。そして1〜2時間の痛みを経験し、言葉でしか聞いていなかったメガネのない生活という新世界を体験しました。
* 3か月後の現在の目の状態は、私の予想どおりドライアイ、夜間の光のにじみ現象(瞳孔が小さいからだそうです。)、眼の充血などを経験していますが、今のところ満足しています。メガネを外す代償としては、この程度なら我慢できます。