カウンセリングの時に確かに、 大きな変化はなくてもいい
顔の面積が小さくなることは望んでいないし、 当時流行っていた人形ラインではなく、 整える程度を希望していると言って、
医師は分かったと言いました。
顎はもともと発達した顎ではなかったので 悩みましたが、ラインを整える目的で 進めました。
手術前に
「たくさん削らずに、こうやってこのラインだけ整えます」 とはっきり言っていました。
でも 今の顔は何というか、 ひまわりの種みたいです。
まず横顔は 逆三角形なのに、
顎が一直線です。
回復室で、私がカウンセリングを受けた院長ではなく、 若い男性医師が来たのですが、 なぜその医師が来たのか分かりません。
雇われ医師だったのでしょうか? ホームページには紹介文がありませんでした。
とにかく、 頬骨は左頬骨の固定がうまくいかなかったのか、 2年が経った今でも砂粒がこすれるような音がします。
主に骨をかなり削った場合(過剰修正)に生じるという新しいへこみも、左頬骨にできました。
頬骨はあまり触らないでと言ったのに、 なぜ過剰修正までしたのでしょうか?
今でも疑問です 回復室に入ってきたあの男性が手術したのかな。 なぜ言っていたことと違うようにしてしまったのか
過剰修正を望んで、それで得た副作用なら 仕方ないと思えるのに、腹が立ちます。
その部分は再手術すると危険なので、 フィラーで埋めて生活していますが、これも移動するし、 維持費もかかるので、慎重に考えてほしいです。