投稿

頬骨整形レビュー

輪郭再手術・顎再手術を受けた場所を公開します…

こんにちは。私は整形カフェ「胸の痛い人たち 余生男庭」で多く活動していたロビンです。

私が手術を受けた美容外科は:新論峴駅に位置するタコ美容外科

執刀医:輪郭手術専門医 キム・タクホ院長です

私はブローカーではなく一般人です。私が受けた手術について、率直で真摯な内容を共有したくて投稿します。

多くの方の助けになればと思います。

私の場合、輪郭の病院と呼ばれる所は行っていない所がないほど回りましたし、

足もたくさん運びました。

私が受けた手術

Genioplasty(顎先形成)再手術、one stage curved osteotomy(長い曲線のエラ骨切り術)再手術、Tangential Ostectomy(皮質骨切り術)(削る手術範囲および方法)

以前の両顎手術時、

手術中に皮質骨切り術ができなかったため削れず、今回施行しました。)

皮質骨切除術は、骨の表面に線をデザインした後、剥がして(まるで薄くそぐように)除去する方法です。(時間が経つと凹凸になります)

(スクリームの顔になります)(えぐれる現象)

私が胸の痛い人たちに投稿を残す理由は次の通りです。

まず、手術前のop相談時、私がかなり悩み、考えが多かった理由は、

期待値の高い結果を作るために、しつこく院長先生を困らせたからです!

(相談時間は基本30分から1時間ほどを超えます)

合計2〜3回

相談を経て決定し、 かなり気持ちが揺れていた私を、院長先生がたくさん支えてくださいました。

(室長だけを見て手術する時や、院長先生を見るシステムなどは想像もできない病院です)

病院選択時の考慮事項

1. 病院への信頼、有能な執刀医、長い経験

2. 患者とのコミュニケーション、手術結果を信頼できるようにしてくれる病院

3. 直後の手術結果だけを気にせず、5年後から10年後まで考えて手術してくださるデザイン

4. 病院の親切さ

5. 医師相談への信頼度

6. 輪郭専門病院としての診断機器

7. 手術室の清潔度

8. 緊急時の緊急措置対応能力

9. 回復室の清潔度および高級設備、患者をリアルタイムで見守れるモニタリング

この9つを考慮して決めようと思います。手術後の術前・術後CTなどは近いうちにカフェに載せます。

Genioplasty(顎先形成)

op plan:顎先 Asymmetry、segment位置、reduction、maximum advance 2〜3〜4mm

plate(固定ネジ)6穴プレート使用を検討中

エラ手術時、角のないライン、いわゆる犬顎にならないように、院長先生に何度か言及しました。

Tangential Ostectomy Asymmetry take into account and Curved Ostectomy

筆者はASO-Anterior Segmental Osteotomy and two-jaw surgeryなどを施行後、

deep labiodental foldの深さが深く、再手術を計画

one stage curved osteotomy

(エラの角部は残しながら長い曲線切除)

下歯槽神経 inferior alveolar nerve

感覚神経 sensory nerve

下顎孔 mandibular foramen

オトガイ孔 mental foramen

できるだけ損傷を避け、温存して手術

感覚機能の低下 Hypoesthesia

(すべての手術をすると少しは低下します)

手術の全体的な枠組み

Asymmetry(非対称)改善を最優先に選択した手術

bone remodeling(骨吸収)にならないようにする手術

ここの病院は手術後、退院する時にCTを撮って帰宅させます。

手術後の結果は、私が予想した結果値が出ました!!!

手術後の管理は、1日入院後、3日目に来院して腫れ管理レーザーのスマートルックス(smartlux)管理を受け、

院長先生に会って状態を視診してくださいます。

ここでは約2週間レーザーを受けられるそうです!

7日目は抜糸後(院長先生が直接除去します)

経過写真を撮影し、院長先生が相談室で手術後のCTを

患者と一緒にさまざまな角度に回して見ながら、手術前後の比較をしてくださいます。

総評:家族のような雰囲気の病院です

院長先生の相談時、患者の理解を助けるために机の

ガラスやコンピューターモニターに絵を描きながら、素早く理解できるように

してくださいます。手術の腕もまた、気難しい

私が自負できるほど認めています。

手術後のCTは、24日に

手術して、25日朝7時30分頃に退院する時に撮ったCTです。

ここの病院は回復室のモニタリングが院長先生の部屋とつながっていて、緊急時にはすぐ院長先生の部屋にベルが鳴るそうです。

薬はコーディネーターの方なのか室長なのか分かりませんが、直接薬局で薬を代わりに受け取ってくださり、私が現金を渡したので領収書と簡単な説明をして退勤されました。

10月24日の手術後、全身麻酔ガスを呼吸で外へ排出した後、冷湿布を繰り返し行い、既存の数値より少し血圧が高かったので、血圧を下げる薬を投与してくださいました。 抗生剤および鎮痛剤を投与後、院長先生が直接回復室に来られ、前日は家でお休みになっていたのに、私の血圧が高く、とても心配していたからか、病院で当直看護師と一緒に当直してくださいました。

20時30分に水を飲んで少し眠り、時々院長先生が来られて視診し、口の中を洗浄してくださいました。

その後、10月25日朝6時頃、院長先生が直接血のドレーン2本を除去後、

最後の洗浄をしてくださった後、看護師が退院後の注意事項および管理について説明し、CTを撮って家に帰りました。

長文を読んでくださった方々に感謝いたします。

最近、カフェなどのグループチャットで、複数の病院を会員たちの資料で

病院推薦していますが、それは最も間違った方法です。患者ごとにケースが違い、計測方法も違うからです。最も重要なポイントです。

私が言及したい内容は、手術が上手な所は

手術後の結果値が確実で、

「わあ」と声が出るほど輪郭の技術がなければなりません。

また、輪郭でなくても、目、鼻、脂肪吸引、再建手術なども

同じです。

(例:手術を受ける前は医師を称賛していたのに、手術を受けた所が少しでも気に入らず投稿を作成すると削除します)こういう所は外してください…。そして他の所を推薦します。とても間違った方法です…。手術の決定は本人がするものであり、誰も自分の人生を代わりに生きてはくれません。決定は自分自身のものです。

下にコメントを残してくだされば、誠心誠意お答えいたします。 ロビンより

成形業者で見る

まだコメントはありません。

同じカテゴリーの投稿