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両顎手術レビュー

両顎手術後に感じた顔の変化、メリット・デメリット

突出口+後退顎で、上顎を後退させて下顎を前に出しました。非対称のため回転もしました。 口の中の瘢痕組織や感覚の部分は戻っている途中なので除いて、顔の変化についてお話しすると、、 1. 上顎を後退させたので口元は引っ込みましたが、ほうれい線が深くなりました。以前の顔では、暗い場所で光を受けてもほうれい線にほとんど影がなかったとしたら、今はほうれい線に影ができます。 2. 下顎を前進させたことで二重あごとブルドッグラインは改善しましたが、唇は力を入れないと閉じません。力を入れて閉じると、あごに梅干しじわが少しできます。この部分は、皮膚と筋肉が伸びるまで口の運動をしながら待つ必要があると言われたので様子を見るしかありませんが、以前の顔では唇を自然に開けると上の前歯から見えていたのに、今は下の歯が見えます。年を取るとたるんで下の歯が見えるようになりますが、私は手術のせいでもう見えています。 両顎手術後、後退顎と突出口は改善しましたが、細かいデメリットを全部抜きにしても、上の2つの問題が一番大きなデメリットに感じます。上顎はしなければよかったかなと思うし、、上顎は感覚も戻るのに1年かかります。下顎より敏感なので気をつけてください。2つの次に鼻の形の変化もありますが、変わったのは確かでも大きく感じなかったので省きました。鼻中隔が損傷するため、鼻が広がるのを防ぐために糸で結びます。それでも少し変わります。 美容整形は得るものがあれば失うものもあるので、参考にしてください。

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