江南の耳鼻咽喉科の院長先生に鼻再手術を受けてから5か月になりました。
現在、片側の鼻づまりでかなり苦しんでいます。 内鼻弁が狭くなったようです.. 息を吸う時より吐く時のほうがつらいです.. 鼻炎手術をしたのに、もっと息苦しい状態になってしまいました.. 一般的に内鼻弁が狭くなる場合は、鼻整形の副作用として起こることが多いそうです。
問題は、私の場合、鼻中隔弯曲症、骨切り、鼻中隔延長など、副作用の懸念が大きい手術ばかり選んで受けた感じです。 そのため原因をうまく把握できていないのですが、 いろいろ考えてみた結果、骨切りによって鼻弁が狭くなったか、 鼻中隔延長によって皮膚が鼻中隔を押して、鼻弁が狭くなった可能性が高い気がします。
現在は1か月待ってから相談を受け、その後再手術を受けようと考えています。
この記事を書きながら、読んでいる方にお伝えしたいことは、 鼻中隔延長(鼻柱支持台とは違います)は副作用の懸念が大きいです。皮膚が鼻中隔全体を押すんです.. 鼻中隔延長は一般的に鼻の長さを延ばすために使われますが、美容的にも鼻の機能的にもよくありません。 絶対にしないでほしいです。
骨切り! 特に骨切り後に鼻づまりを訴えるケースは少ないとはいえ、骨切りは美容外科の先生方でも正確な結果を予測するのが難しいそうです。なので、必ず必要な場合でなければ、自然に鼻筋だけを高くするのがよいと思います..
そして鼻炎手術と鼻中隔弯曲症は、常に慎重にアプローチしてください! 術後に空鼻症候群に苦しんでいる方が多いです