眼内コンタクトレンズ挿入術を受けてちょうど2年になりました!私は角膜の厚さは十分だったのですが、強度近視に強度乱視だったので、これだけ削ってしまうと副作用も大きいし、また視力低下が起こる可能性が高いと言われました。なので選択肢は眼内コンタクトレンズ挿入術しかありませんでした。やっぱりデメリットは価格.. 500万ウォンかかりました。その代わりメリットは角膜に触れないので回復がとても早いこと?それから手術後にまた視力低下が起こる確率がレーシック、ラセックよりずっと低いそうです。ただし、目をこする癖がある人や球技をする人は気をつけなければなりません。目の中にレンズが入っているので、大きくけがをしたりぶつかったりすると、レンズが回転したり中で割れたりすることがあるそうです。手術は思ったよりすぐ終わり、終わると目が重くこわばるような感じです。 手術について調べていた時、部位が目で、しかも視力に関係する手術なので、もう少し年を取ってからやるべきかなと思ったのですが、強度近視用の眼鏡をかけるたびに自分の姿を見てすぐ進めました..ㅋㅋ 人によって維持期間も本当にばらばらなので、眼内コンタクトレンズ挿入術をした後は1年に1回ずつ定期検診に行くのがいいです!角膜内皮細胞がどれくらいあるか、減っていないかを定期的によく確認しなければならず、方法も簡単なのですぐ終わります。年を取るほど内皮細胞は減りますが、眼内コンタクトレンズ挿入術後に内皮細胞が大きく減った場合、その時はレンズを除去しなければならないそうです。なので検診が一番大事です!!
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このレビューは自然美を追求する手術レビューです。