2019年12月 当時話題だったプレミアのチェ・ハンソク院長から初手術を受けた
足を運んで調べるのもネットで調べるのも自分なりにかなりやって、 初手術550万ウォンと言われた病院で受けようとしていたけど、 費用のためプレミアに決定
その時カウンセリングに行った病院で覚えているのは バイジュン、オリーブ、ミント、自然主義、ザナン、ウォンジンなどなど
手術費の割引基準でホールドしようとして、 5万ウォンを飛ばすつもりで予約金を入れた病院もあった
ほぼ半分確定の状態で病院を決めていたんだけど、 アプリを見るとプレミアのビフォーアフター写真がまさに私が望む形だった。
. カウンセリングに行った時、 プレミアはその時院長が2〜3人だった気がするけど、 病院に座る席もなく立って待っている人がいるほどごった返して大盛況だったので
本当に人気なんだな→上手な病院なんだな→私もここで こう決めてしまった
. もともと整形は全部2回目からが真理な気がする
初手術は、自分に何が足りなくて何を補うべきで、 自分が何を望んでいるのかよく分からない状態で受けがち (うん、そう、私の話)
院長先生が追求する美の基準(アフター)が私と一致しているか、それを重点的に見て決めた。 本人の現状態までよく把握することが重要** (ミントでは、私が望む高さほど鼻先は出ないと言ってくれてはいた。でもそういうのは過ぎてから思い出すもので、その当時は耳に入らなかった... + 医師の裁量によって結果は本当に千差万別だと思う)
当然、しないよりはした方がましだけど、 自分の条件が良くなくて鼻先がだんだん下がってくるのを感じる。
それで再手術を調べているところ
他院を選ぶ前に、もう一度受けた病院へ行ってカウンセリングはした。 再手術をしても、私の皮膚の伸びの限界、鼻の大きさなど すべて考慮して、むしろ眉間を低くして鼻先をほんの少し、1ミリ程度だけ上げようという提案を受けた。
再手術の費用は400万ウォン台だった。(既存の寄贈肋軟骨を再使用) 再手術のカウンセリングに行ったのは11月頃だった気がするけど、
先月、プレミアのチェ・ハンソク院長が別の病院に移ったとメールを受け取った。
同じ病院で同じ院長がやっても、 私の友達と私の結果は違った。
やっぱり整形は元の土台不変の法則なのか 苦いです...
今、他院のカウンセリングにも時々また通っているところだけど、 自家肋軟骨で再手術する病院は1000万ウォンからスタート
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鼻手術
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