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鼻整形レビュー

【鼻の副作用レビュー】【鼻整形前後の必読】このような場合は早く…

前<手術後の鼻>前<手術後の鼻>前<手術後の鼻>前<手術直後に鼻が黒く変色>前<手術後の診療中に鼻背の皮膚片が剥がれ落ちる>前<手術後の診療中に鼻の中の組織片が剥がれ落ちたことを発見>前<再建手術後の鼻>前<手術後の太もも>前<手術前の鼻>前<手術前の太もも>* この文章を書いた理由は、鼻の手術は慎重に行うべきであり、副作用は誰にでも起こり得て、必要な治療を早く受けられなければ、後で再建手術をしても正常な回復が不可能な状態になるため、必ず注意すべきだということを共有したかったからです。

● 江南駅交差点の某美容外科の某院長(知人)の勧めで、<鼻炎+自家肋軟骨(鼻柱)+シリコン(鼻筋)手術>を受けました。改善だけをお願いしました。

● 手術時間は約6時間以上かかりました。手術直後から鼻が黒く変わり始めたため、診療を依頼しました。

● 診療中、ギプスとテープを剥がす際に鼻背の皮膚片が剥がれ落ち、大きな傷跡が残りました(写真)。大丈夫だが知人なので気にかけていると言われ、太ももの脂肪を採って幹細胞治療をしようと言われたので1回受けました(機器がなく借りていました)。その結果、太ももがでこぼこになりました(写真)。

● 診療中、鼻の中の組織片が剥がれ落ち、深く陥没した穴を発見しました(写真)。局所炎症だと言われ、1か月目まで抗生剤治療をして中断しました。

● その後、鼻出血、滲出液、膿の水疱、皮膚色の変化などで5回以上来院しました。大丈夫だと言われるか、炎症だとして抗生剤治療を受けていましたが、状態が深刻になるとシリコンを除去しました。自家肋軟骨は除去しなくてもよいと言われました。

● その後さらに悪化。他の病院に行ってみると、自家肋軟骨もすぐ除去しなければならないと言われ、除去しました。長く放置されていたため、軟骨がすべて崩れていたと言われました。

● その後、拘縮と大きな傷跡が残りました(写真)。つらかったですが、院長が6か月以上経って再手術すればよいと言ったので、信じて耐えました。

● 6か月以上経ってから大学病院、鼻再建専門病院の複数箇所で相談を受け、

-単純な炎症ではなく、鼻が壊死し、その壊死に炎症が伴っていたもの。 -原因は剥離を薄くしすぎたことと思われる。 -皮膚と軟骨の損失の程度が深刻で、再建は単純な再手術では難しい。 -再建のためには、失われた軟骨には自家肋軟骨を入れ、失われた皮膚には皮膚移植または前額皮弁術を行う必要があるが、皮膚移植には大きな限界があるため前額皮弁術が必要(額に傷跡が残る)。 -再建手術は難しく、複数回行う必要があり、行っても正常な回復は不可能。 -再建専門病院では、99%の病院が手術不可と言うだろうと言われ、大学病院の教授も20年間で2回見たケースだとして手術を拒否。

● 診療記録を請求すると、美容手術書類の発行は病院の内規上不可能だとして拒否されました。医療法違反で通報して発行を受けましたが、重要内容が多数漏れていました(手術記録、皮膚色の変化、鼻背の傷跡など)。診療日の約1/3の記録が漏れていました。

● 美容アプリにレビューを投稿すると、和解しなければ弁護士を選任すると言われました。誤りを認めて謝罪からしてほしいと言うと、民事訴訟、刑事告訴を起こされました。

● 手術直前にコンタクトレンズを外してよく見えない状態で、電子パッドの契約書+同意書(小さな文字でびっしり20ページ以上)に署名するよう言われました。後で見ると、「手術費免除の対価として手術レビューを書き、悪い内容を拡散した場合は損害賠償する」という内容(手術費は払いました)、「他の医療陣や医療補助人力が手術、麻酔を行うことがある」という内容など、読んでいたら絶対に署名しなかった内容がありました。

● 手術スケジュール表がかなり過密に見えました。ある日は<10時-手術5名、相談4名、治療1名、経過1名、10時半-手術6名、相談2名、施術1名、治療2名、11時-手術6名、相談3名、施術1名、治療2名>。

● 届出台帳基準で医師2名、看護師0名、看護助手1名(2024年7月届出台帳基準)、カウンセリング室長は2名。

● 対面の仕事なのに、順調に通っていた会社に通えなくなりました。1年以上十分に待って再建手術をしましたが、正常には回復しませんでした(写真)。鼻が小指も入らないほど縮んでしまい、息をするのが不便で、鼻炎なのに鼻もかめず、嗅覚も低下しました。肌はきれいだったのに、テープを長く貼っていて鼻の毛穴が広がったことなど、話すほどのことでもありません。

● 鼻の副作用に関して知ったこと -炎症は免疫反応、壊死は細胞・組織が死ぬこと。 -炎症は鼻手術の直後(1週間以内)には起こらないが、その後いつでも起こり得て、症状は腫れ、滲出液、赤みなど。壊死は主に鼻手術後1~2週間以内に発生し、症状は主に鼻先の皮膚が黒または青みがかることで、炎症を伴うことがある。 -鼻の壊死時は、早く(ゴールデンタイム72時間以内)必要な治療(高気圧酸素、プロテーゼ除去、薬物治療など)を受けることが最も重要。壊死は深刻な副作用ですが、早く適切な治療を受ければ回復可能。放置すると皮膚、軟骨が深刻に損傷し、不可逆的な傷跡、拘縮が発生し、再建手術後にも正常な回復が難しくなる(特に鼻柱部位)。

* 以前お問い合わせくださった方々のうち、病院との法的紛争、ポイント不足などで返信できなかった方々にはご理解をお願いいたします。気になる点は非公開コメントで残していただければ回答いたします。

このレビューは自然美を追求する手術レビューです。

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