みんな、私は鼻の手術を2回して、初回手術でめちゃくちゃ痛い目に遭って、今回再手術した人だよ。 初回手術の時、医者が商売うまくいってなかったのか、私が希望する金額で手術を全部できるって言うの。 それって話にならないでしょ。 でももっと腹が立つのは、私がその言葉を信じたこと。 なんで?当時の私はお金もなくて、手術の情報もただ材料を少し知っている程度で、 それぞれの材料ごとの特徴や、どんな人が使うべきか、そういう部分を1ミリも知らなかったから。 そして何より、ただ信じたかったんだと思う。 お金はないけど手術はしたいし、自分の予算内でやってくれるという所は極めて限られていたし。 とにかくそうやって手術したんだけど、結果はどうだったかって? 本当に悲惨だった。普通の鼻だったのに、鼻が曲がって垂れて大変なことになった。 手術したのに、むしろ手術前の元の鼻の方がよかったんだよ。 みんな、まさに「魔女鼻」って言われて思い浮かぶイメージあるでしょ。 それが私の鼻だった。 いっそ死ぬ方が楽なのかなと思うくらい、鼻はよくならなかった。 病院は形が整っていく途中だとだけ言うんだけど、私はそれがただ私を家に帰すための言葉みたいに感じた。 私の気持ちがわかる人は多いと思う。
それで結論は何かって、私は再手術した。そう。 再手術は本当に歯を食いしばってやった。 私みたいな人が多い場所で聞いたりもして、 病院カウンセリングだけで12か所行ったから。
私が一番先に言いたいことは、みんな、鼻にお金を惜しまないで。 本当に鼻は、みんな知ってると思うけど、少し変わるだけでも印象がガラッと変わるでしょ。 それでも他の顔立ちが整っていればきれいな顔だろうけど、 残念ながら私たちは芸能人じゃないし、私もただの普通の顔だから。 だから鼻が本当に重要なの。 安い材料?できれば私はもう一度考えてみてって止めたい。 代表的には寄贈肋軟骨のこと。 寄贈肋軟骨がなぜ?と思う人はここにもきっといると思うけど、 私が今回再手術しながら個人的に感じたのは、 初回手術で寄贈肋軟骨を使った場合に、再手術を調べているケースが本当にすごく多い気がするということ。 もちろん自家肋軟骨もあるけど、自家肋軟骨より寄贈肋軟骨でやったケースをもっと多く見た。 それに寄贈肋軟骨は麻酔科の院長なしでもできるけど、 自家肋軟骨は麻酔科の院長がいないとできない。 寄贈肋軟骨でやるなら、麻酔薬も入れながら手術もして、本当に集中できるの? 私は不安だから自家肋軟骨にする。
自家肋軟骨は高いよね。でも再手術で500万~600万ウォン飛ぶより、 むしろ最初に100万~150万ウォンくらい多く払って自家肋軟骨にする方が本当にずっといい。 これが後になると費用の問題じゃなくて、 手術前に時間を戻したいと思うほど自己嫌悪が来て、 現実をめちゃくちゃ突きつけられる。
このくらいならどこでやったのか聞かれそうだけど、レビューを正直に書いているから 書くと、Finishでやった。今は院長先生が一人なんだけど、私みたいに自家肋軟骨でやる人がたくさん行く。 これはつまり、鼻再手術でもたくさん行くという意味。私はそう解釈した。 初回カウンセリングの時、レビューでもよく見る自家肋軟骨のX線を撮ってくれた。 大きな意味はないと思っていたけど、胸を開けて石灰化していてまた閉じることになったら、傷跡は傷跡として残るし、 手術もできないわけだから、そういう場合を考えるとやる方がずっと役に立つと思った。
手術1か月目.. 今、鼻の下が硬くて腫れがあるけど、鼻の下は自家肋軟骨を使ったからだと思う。 腫れはまあある時期だし... 鼻の安定期は6か月目かららしいけど、正直この時期になれば、 きれいに定着しているかどうかは患者にもわかる。 私は今、自分の鼻に200%満足している。 形?形もあるけど、私が言った不満をそのまま反映してくれた。 ただ自分のこだわりだけで手術する院長がいるかと思えば、こうしてくれる所もあるんだなと思った。 カウンセラーたちが親切かどうしてみんなそんなに気になるのかわからないけど、親切だよ。 でも親切な所を探さないで、お願いだから院長が上手な所に行って.. 私は鼻がほぼ壊死寸前まで行って戻ってきたから、そういうことを聞く人を見ると、まだ耐えられるんだなと思う。
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