<4回目の鼻手術 1日目〜30日目?><4回目の鼻手術 1か月〜13〜14か月?><4回目の鼻手術 前後 1><4回目の鼻手術 前後 2>運動じゃないとダメだと分かっていながらも、少しでも楽に痩せられる方法はないかと思って登録。けっこう前のこと。
ボディ関連の施術や手術情報を得ようと思って入ってきたけど、特に脂肪吸引以外は結果がいまいちという結論だけ得たまま、それでも自分では準専門家だと思っている鼻関連の掲示板を見て回っていたら、やっぱり自分の経験を話すのが役に立ちそうだと思って。私は40代 / これまで鼻手術4回&施術1回
#1回目の鼻手術-アメリカ 1回目の手術はアメリカで。なんでアメリカと思うかもしれないけど、家族全員が移民したせいで私もついて行った。1回目の手術の失敗はほかでもなく、アメリカ(?)の医師に手術を受けたこと。 正確にアメリカ人医師だったのか、ヨーロッパ系の医師だったのかは覚えていないけど、韓国人医師では確かになかった。 おかげで私はものすごく大きな鼻をプレゼントされ、それなりに普通に暮らしていた。 実は私の鼻筋はそんなに低くなかったのに、彼らの目にはかなり低く見えたらしい。人からは鼻だけが目立つと言われたけど、私はあまり気にしていなかった。 そうして韓国に上陸。男っぽい、鼻だけが目立つなど、いろいろ言われているうちに。
#2回目の鼻手術-韓国 知り合いのお姉さんから医師を紹介された。ただ横になった。 そのお姉さんがよく知っている医師のようだった。確かに鼻筋をもう少し低くしてほしいと言ったのに、なぜ手術後も手術前と同じ顔なのか。そこに鼻先はさらに高くなった。少し鋭い印象に変わった。それでもまあ.. あまり何も考えずに暮らした。
#3回目の鼻手術.-韓国 鼻の中に鼻中隔軟骨が残っているだろうという夢を抱いて、3回目の手術台に横になった。 あらら.. なかった。手術してくださった医療陣は鼻を開けて鼻中隔を採取しようとしたけど、鼻中隔がなく、また鼻を閉じて耳介軟骨を採取したとのこと。申し訳なかった。私が鼻中隔を使っていないと言って、なぜそうしたんだろう… 私はただ使っていないと思っていた.. でも後で分かったら、最初に手術した外国の医療陣が鼻中隔を使っていたみたい… 私の鼻のどこにも鼻中隔は移植されておらず、鼻中隔があった場所には採取した跡だけがあったとのこと。 ただ使ったか使っていないか分からないと言えばよかったのに… 手術が終わってから後で手術チームにおいしいものを買って持って行った.. 私のせいで時間がすごく長くかかって申し訳なかった.. さらにもう一つ、私の鼻にメドポアが入っていたとのこと。それが何か聞いたら、人工物質(プラスチックのようなもの)だった。メドポアが移植されていた部位の組織の状態が良くなく、除去したとのこと。2回目の手術後、私の鼻先が高かった理由はメドポアだった。 手術後、時間が経つほど、なぜカウンセリングの時に肋軟骨を勧めたのか分かる気がした。 私の鼻は他の人に比べて大きい方で、皮膚も厚く、時間が経つほど鼻先がだんだん下がってきた。 鼻中隔軟骨でもあればよかったのに、メドポアを除去して耳介軟骨で支えようとすると限界があるとのこと。 それで数年が経った後、私は肋軟骨手術を決心することになった。
#4回目の鼻手術-韓国 正直、私はまた手術を受けるつもりはあまりなかった。周りの人たちが問題。私は平気なのに、どうしてそんなに人の鼻に関心が多いのか、ずっとやれと言う。私も人間なので、時間が経つほど増えていく周囲の反応に手術を決心した。 手術前に横顔を撮ってみたら… 本当にやるべきではあった。私は本当に鈍い性格みたい。でも自分の肋軟骨を採取するのは嫌。今でもたまにビキニを着て日焼けすることが私の癒しポイントの一つだから… 他人の軟骨を移植することにした。 手術を進行。もう1年半が過ぎた。
最初よりは鼻先が少し下がった。それでも耳介軟骨で支えていた時よりはずっと良い。 これ以上は手術する理由なし。問題が起きるまでは何もしない予定。
もし、私の初めての鼻整形手術を外国人ではなく韓国人医師がしていたら、私に合う少し自然な鼻だったら。私の性格上、4回まで手術をする理由はなかったと思う。
この文章を残す理由はただ一つ、 自分の顔に合う手術をしてほしいと願うお姉さん、叔母さんのような気持ちだから。 友達について行くことも、芸能人の真似をすることもせず、自分の顔によく合う、自分の顔から出せる程度だけを望んでほしい。 私は一度も欲を出したことはないけど、正直、よく調べて手術をしたことはなかった。 最初は母に手を引かれて、2回目は知り合いのお姉さんに手を引かれて、3回目は職場の社長のゴルフ仲間が美容外科をやっているというので(美容外科専門医ではないことを知らなかった)、4回目は苦労するだけして、それなりに少し調べて… 私にぴったり合う医師はいない。
ちなみに、私の手術がうまくいって紹介しても、友達にはそうではないこともある。 正解はない。
初手術前の写真はあまりに幼い頃なので、あえて公開しなくてもいいと思うし、実は写真がほとんどない。移民前の写真はちょっとㅠㅠ。 だから4回目の手術前後だけ載せる。 最後のお願い。 友達について江南(美容外科)に行かず、インターネットに従って手術せず、YouTubeを鵜呑みにせず。 自分の顔だから、慎重に自分に似合うデザインを探してほしい。 医師はとても重要。 医師が考えるきれいなデザインはみんな違う。 患者の言う通り全部やってくれるというのも信頼できない。 ただ自分の顔に似合うデザインが一番安全な気がする。
ちなみに。鼻手術を何度もしたと言うと、他の手術もたくさんしたと思われるけど、 鼻だけたくさんした。いや、目もした。(実は目も何度かした。似合わない目にしてしまって.. 小さい目に完全なアウトライン、) 最後の目は歳を取って二重のラインがたるんだから。 最初の目はオープンマインドな母に手を引かれて。移民に行く直前、中3の冬休みにした。 スコッチテープを切って二重を作る時間に勉強しろと連れて行かれた。(当時は二重テープ、二重のりがなかった。 スコッチテープを切ったり、のりで貼ったりしていた..) ちなみに私は早生まれなので、かなり幼い年齢だった。 二重手術をして1か月後に教会に行ったら、教会のお兄さんたちが私に気づかなかったㅋ
ただ、この文章で、整形を簡単に考える多くの人が少しは慎重に考えてほしい。 私は鈍い人間で、副作用が出たわけではないけど、自分に似合わない形で、周りの人たちの数多い小言で何度も再手術をしたケース。 今は満足しているけど、最初にうまくしていたら、必ずしもしなくてもよかった手術を4回もした。
長すぎて.. どう終わらせればいいのか分からない。
終わり!!!
ちなみにここにはあまり来ない。返信がすぐできなくても理解してほしい。
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