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目整形レビュー@eye-review

釜山・西面) 陥没した目の前方カントロプラスティ+切開 4か月目のレビュー

手術前<正面写真> 術後<正面写真> 術後<側面写真> 術後<メイクをした唯一の写真(左)> 術後<傷跡の状態(左)> 術後<傷跡の状態(右)> 手術前<鏡で見ると、この目は今の目とまったく同じです(前の投稿参照)> 20代前半はメイクに興味がなかったが、27歳になった時に二重まぶたをしたい衝動が急にわいて受けた。今振り返ると、こんなにきれいに変わるのに、なぜもっと早くしなかったのだろうと後悔している。

病院の手術レビューが少ないので、手術の流れをまとめて書く。 1. 手術直前にお尻への1回注射=腫れを取る注射を受けた。 2. 入院用ガウンでの着替えはなし。その日は自分が持ってきた服のまま手術したので、脱ぎ着しやすい服を着て行ったほうがよい。 3. 少し戸惑いはあったが、デザインを見せて鏡を見せてくれて、これで進めてもいいですかと聞いてから手術を始めたようだ。 - 私は先生の感覚を全面的に任せたため、ラインが何mmなのか、前方カントロプラスティを何mmしたのか分からない。 4. ポップソングを流して手術が進んだ(アリシア・キー、テイラー・スウィフト)。 5. 先生は、本当に必要な人でなければ眼幅(目の形)の矯正は不要だと注意され、私にも眼の形の矯正はしてくれなかった。

腫れの管理: 特に特別なことはしていない。かぼちゃジュースは飲まなかった。代わりにかぼちゃを茹でたものを食べた。私は会社員で、外勤で施設巡回の仕事をするため、術後16日目には腫れが完全に引いた。術後16日目の腫れと、4か月たった今の腫れは同じ。 - 腫れが引く過程は前回の投稿を参照してほしい。

傷跡の管理: していない。病院で傷跡用軟膏を買って塗るように言われたが、面倒なので1度も塗らなかった。

周囲の反応: この先生は「目立つがきれいにする」を追求しているように見えるが、私の目は陥没しすぎていないためか、自然に上手にできているという反応が多かった。

個人的に満足している点: 前方カントロプラスティがよくできたこと、眼幅矯正を勧められなかったこと。 この2つは100%満足している。

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この投稿は、華やかさを追求する手術レビューです。

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