2021年1月頃に鼻の再手術をして、 鼻の中に長くて大きい綿を押し込まれた状態で1週間、 口で呼吸して口の中がカラカラに乾くひどい苦労をしました。 きれいになるには苦労がつきものなので、その程度は我慢して受け入れました。 問題は再手術してから1か月後にも、 鼻尖が片側に寄っている感じがあって、1か月後に行ったのですが、 腫れかもしれないから待ってみてと言い、来たついでに写真でも撮ろうとかいうふざけた対応。4年目なのに今でも鼻尖が片側に寄っています。 私個人の考えでは、鼻尖内にある被膜が片側に寄っているように思います。 手術後3か月後、腫れが全部引いた状態で鼻筋のシリコンプロテーゼが見えます。 書いている私の皮膚が薄いから仕方ないと思って今まで我慢してきましたが、 現在は鼻尖の下がキーボードのスイッチを押すように、 少し押しただけでもカチッとする最悪な感覚があります。 不具合があります。綿棒で鼻の中の鼻くそを取るたびに血が出るのは当たり前で、鼻の中の鼻孔も小さくなって、鼻で息をするのが少し大変です。死ぬほどではありませんが、いろいろ不具合があります。 時間が経つと鼻尖が全部下がってしまいました。
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このレビューは再建を追求する手術レビューです。