<鼻の手術 半年目><鼻の手術 半年目><鼻の手術 7年目><鼻の手術 7年目> まず、狎鴎亭の耳鼻咽喉科専門医に手術してもらって、鼻の手術自体には問題なし。 当時、初回手術だったのに鼻炎込みで300万ウォン台半ばは払ったと思う。 最初のうちはラインもきれいで、悪くないと思っていた。
実は鼻の手術をした病院自体が問題というより、個人の皮膚や組織の問題みたい。
鼻の手術が確かに一番難しい手術だと思う。 頭蓋骨の模型を見ると鼻の部分だけぽっかり空いているけど、つまり人間の顔の中で鼻は本当に軟骨だけでできている部分だから、柔らかくて、そもそも高い鼻でなければ無理に鼻を上げると、それに合わせて他の組織も反応して動かざるを得ないんだろう。
それに加えて、もともと私の皮膚が薄くて敏感なほうだからか。 最初は感じなかったけれど、日が経つにつれて、4年くらい過ぎてからだったかな、鼻が少し上がっている感じがした。 でも最初は、その上がっている感じがなんだか微妙で、他の人には「いや、そんなに上がってないよ。ただ鼻が小さいだけだよ」と言われていたんだけど…
去年12月に人中短縮手術をしてから、完全に鼻が上がってしまった。 もともと鼻が小さくて皮膚が薄い、弱い鼻先なのに、そこに人中短縮をしたら鼻先がはっきり持ち上がった。たぶん人中手術による瘢痕組織の生成と、それによる下方向への引っ張りの影響、それに鼻の組織への何らかの微小な影響...(? )
人中短縮をしたあとからは 家族からも友だちからも同僚からも、鼻が上がったと認められた。 人中短縮をしてからもう6か月以上たつけど...上がった感じがだんだんはっきり見える。
だからすごく残念... むしろもう少し鼻筋が低くても、私の元のままの鼻のほうがよかった気がする。
でもこれをあえて言うなら、一次的には鼻の手術をしたからではあるけど... 人中短縮手術は、鼻がしっかりしていて健康で、皮下組織が多い人がすること...!! また、人中を1回の手術で短くできる最大の長さは約7mm程度。9〜10mm短くしても、手術後に時間が経つと2mmほど下がってくる... 皮膚がまた柔らかくなって、唇の筋肉を再び使うようになるから。それに人中手術は人によって瘢痕の差がとても大きいので、瘢痕ケアは必須だ.... でも瘢痕ケアって...面倒で、無料で病院に来ていいと言われても行けなくなってしまう...
人中は2cm以上長い人でなければ.. たいていはやらないことをおすすめする。