だいたい今で7か月ほど経ちましたが、やはり6か月までは腫れが確実にあったので、以前と大きな差は出ませんでした。でもその後からは明らかにラインがよく出てきて、手術前とのはっきりした違いを感じるようになりました。 その期間、焦らず待つためには、CTで実際の骨の縮小量と前進量を見られることが本当に重要です。 希望すれば原本ファイルも提供してくださいますし、来院すればそのまま見せてくださいます。 キム・タクホ院長の他院との違いを整理すると、
1. 顎なしの場合、かなりの部分を前進させるだけだと魔女顎の形になってしまうことがありますが、下顎体部側の骨も一緒に持ってきて前進させてくださいます。 魔女顎とは、下顎体部側が削り取られたような、写真に載せたもののような顎を指します。 私のCT写真も添付しました。 したがって、ほとんどの、さらにはレベルが高く均一化された江南の病院でもうまくできない手術方法なので、この部分が差別化ポイントになります。
2. 頬骨部分は希望するだけ減らしてくださるのですが、私の場合はできるだけ減らすことを望んだので、片側あたりおよそ7mmほど入れました。 むやみに大きく減らせば数値自体は減るかもしれませんが、陥没のような副作用によってかえって悪くなるため、意味がなくなります。 先生は長年の経験から、そうならない患者一人ひとりの最大値がどこなのかを的確に見極めてくださいます。
3. 2番とつながることですが、軟部組織、つまり骨が減ることで実際にどの程度軟部組織に反映されるのかについては、正確なデータが出ていません。 したがって、純粋に医師の経験に依存することになりますが、その点でも優れていらっしゃいます。 何より、単に経験が多いから上手いというわけではなく、年齢もある程度重要だと思うのですが、 フィジカル面、知識と経験の面でも不足がなく調和が取れている、外科医として最高の全盛期と言える40代中後半でいらっしゃることも大きなメリットです。
4. 頬骨側の上方固定の場合、頬こけが発生する可能性が非常に高いのは事実ですが、入れる角度を調整することでその部分をなくしてくださいます。 一方向に過度に押し込みすぎると、上方固定時に頬こけが 発生する可能性が非常に高いためです。
他の部分については、江南の美容外科自体が非常に高いレベルで均一化されていて、他のところもある程度の実力があれば似たり寄ったりなので省略します。
手術以外のことは手術そのものより重要というわけではありませんが、 人を楽にしてくださり、経過チェックのときも必ず院長先生に直接お会いする仕組みなので、ご自身の患者に対してどれほど責任感を持っていらっしゃるかを感じました。 手術が終わったからといって態度が変わることもなく、いつも一貫した態度で接してくださいます。
前の投稿を見れば分かると思いますが、本当にたくさん悩んで下した決断で、それだけたくさん調べて決めた病院ですし、当然ながら結果にも今はとても満足しています。