こんにちは 正直、この文章を投稿するかどうか何千回も考えて、今日、全除去手術を終えて、痛い鼻を押さえながら文章を書いています。
正直、私はブローカーではありません。 私の投稿一覧を押していただければ分かると思いますが、 5-6年前、シリコン除去についての情報を得ようと検索している中で、とあるコミュニティに出会い、その当時トップ3と呼ばれていたところを知りました。 単にL字シリコンと鼻先の軟骨だけを乗せて、鼻中隔には触れていない単純な隆鼻術であれば、L字シリコンだからといって怖がることもなく、除去後に自分の鼻に戻らない理由はないと言われ、その日に手術日を決めて15万ウォンの予約金を払いました。
ただ、その当時、体調が悪いと時々ひどくなっていた異物感や頭痛が、カウンセリング後に落ち着きました。正直、私の鼻は整形したと言わなければ分からないくらいきれいなラインの鼻で、その姿に満足してしまい、愚かにも除去手術を先延ばしにしながら、仕事をして忘れて過ごしていました。
最近、5年ほどの時間が経ち、仕事もたまり、健康管理ができなかったせいなのか、その当時のシリコンによる眉間の異物感が慢性頭痛につながり、週に3-4回はタイレノールを服用するようになりました。これがシリコンとの因果関係が正確なのかは確かではありませんでしたが、眉間部分のシリコンのせいだと思うようになりました。また、時々ビリビリと電気が流れるような感じもあり、時間の経過による鼻先の軟骨の透け、シリコンの透けの症状も加わって、心理的な要因も一役買っていました。 手術前は敏感になっていたからか、こうした症状がとてもひどくなり、毎日、鼻が赤くなったのか、上向きになったのかと鏡を見ながら、鼻ばかり気にするようになりました。また狂ったように、シリコン除去の病院、シリコン炎症、拘縮など、あらゆるキーワードのレビューを探していて、精神的におかしくなりそうでした^^
それでも5年前のトップ3のうち一つは、今もトップ3の座を守っていました。すでに契約金も払っていたうえ、その時間が流れた分、先生はその間に論文も掲載され、きっと私のような患者のケースもさらに蓄積され、その分ノウハウも増えているだろうと思い、その点を信じて進めました。 再カウンセリングに行くとすぐに私に気づかれて、「いったいいつ抜くつもりで、こんなに久しぶりに来たんですか」とおっしゃっていました。正直、最初は先生が他の方々のレビューをかなり隅々まで見ていたからなのか、私が強く覚悟して行ったからなのか、何年か経った今回の先生はより柔らかくなっていて、専門的に必要な説明を一つ一つしてくださったので良かったです。 時々、カウンセリングでとても親切だから病院に気持ちが傾く方がいますが、私は理性的な人間です.. どれだけきれいな言葉よりも、私の手術に対する専門性、確固たる姿勢、ノウハウにより集中して病院を選びました。 個人的に形成外科専門医検索で調べてみたのですが、他の病院は意外と権利停止になっているところが多かったです........... やはり今回の病院で信じて受けることになった理由の一つでもあります。
鼻のシリコン除去を一度決心した人は、それが何年かかったとしても結局除去するものですね。それが私のケースでもあります。
皆さん、鼻を除去したら鼻が上向きにならないかな?形が崩れないかな?と悩み、除去後の姿のせいでためらっている方が多いと思うので、私もこのコミュニティでたくさん助けを受け、勇気を出して書いてみます。
正直、よほどひどい拘縮が来ない限り、 1 鼻筋が低くなる 心配しないでください.. 高くなっていた姿のせいでそう感じるだけで、結局、もともと自分が生まれて成長しながら何十年も慣れてきた鼻です。 かなり高くしても4-5ミリくらいでしょう。 毎日毎日、鼻先のニキビを見るだけでも炎症ではないか、拘縮の初期ではないかと、時限爆弾を鼻につけて生きている気分は、生活の質を低下させます。 健康に生きるほうが、低い鼻より良いのではないですか?
2 鼻が上向きになりそう レビューを本当にたくさん読んでみると、収縮期がまったく来ないラッキーな方も、収縮期がひどく来る方も、ケースバイケースでした。 ただ、その方々の言葉にも共通点がありました。 やはり「時間が薬だ」 でした。 鼻も元に戻る時間が必要で、空間が必要です。 その分、自分の勇気と痛みと忍耐の時間が伴うわけです。 何ともなかった鼻に手術をした自分の、ある程度の責任だと思います。 ほとんどの場合、鼻が整形前より上向きになったという方も、 もともとの自分の鼻を忘れていた場合が多いようでした。 もともと少し短い鼻だったとか、団子鼻だったとか。 ある程度そういう方々も、時間が経ってマッサージをよくしてあげると、もとの鼻にある程度近づくようです。
ただ、運が悪くひどい拘縮が来る方もいるでしょう。 でも逆に考えてみることをお勧めします。 すでに拘縮が起きていたのに、 早期に抜いていなかったら、鼻はさらに壊れて壊死していたとしたら、 どうやって元に戻すのかを... 鼻を除去しても、収縮期を過ぎても、拘縮が来るなら、 再手術ではなく再建手術をすればいいという 前向きなマインドを持ってください。
手術台に横になる瞬間まで、拘縮が来たらどうしようと思っていた 今日の私が、この文章を書いています。
普段からあざや腫れがとても長引くほうなので、 目まであざができ、古い軟骨に押されていた軟骨を除去するために、 鼻先も赤くなっていますが、 8年もの頭痛が消えたというサイン一つだけで、 私は今日の手術を一生忘れないと思います。
特に除去物を見せてくださったのですが、 4mmのL字シリコン+軟骨+被膜は、 衝撃そのものでした;; 鼻にこんな醜いものを自分自身で入れた。 申し訳なかったです。
鼻はできれば手術しないでください。 自分の鼻は人工的な鼻よりきれいなこともありますが、 最後まで維持管理のストレスを代償にするほど、 人生は甘くありません。
近いうちに経過をまた投稿します。