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プチ整形レビュー

えくぼ手術8か月目レビュー

[えくぼ手術当日のレビュー]  1.受けた手術 両頬の長いえくぼ(6mm)手術 私はどんなえくぼを作るか決められなかったのですが、院長先生が顔が丸いほうだから長いえくぼをおすすめしてくださいました。 私の推測では、顔が丸かったり、頬骨と顎の骨格が大きい方は、長いえくぼにすると顔に縦のラインができるので、視線が分散されて顔がほっそり見えるからだと思います。 逆に顔が長いほうなら、点のようなえくぼで長い顔が補正されて、もっと若く見えそうです。 ただ、どうしても糸で結ぶものなので、点のようなえくぼより長いえくぼのほうが取れやすいことがあるそうです!! 私は薄くなったというレビューをたくさん見たし、濃いえくぼを望んでいたので、濃く強めに結んでくださいとお願いしました

2.価格

税込29万ウォン+薬代3万3千ウォン=約32万ウォン 最初の価格は32万ウォンですが.. 炎症が起きると薬代や治療費でお金はかかるし、えくぼは薄くなるし、炎症治療がとてもとても非常に非常に痛いそうなので、管理をしっかりしないといけません。

3.病院 この病院を選んだ理由は、レビューが多く、有名で、大型病院ではなく、アフターケアのレビューが良かったからです。手術後にえくぼが完全になくなった場合は 1年以内なら無料A/S、薄い場合は片側10万ウォンで再手術してくださるとのことで選びました。

4.順序および所要時間 病院に入ってから出るまで カルテおよび同意書作成→洗顔および待機→カウンセリングおよび写真撮影→施術、合計40分以内 施術時間-5〜7分

5.痛み 打つとき:局所麻酔>>>抗生剤注射 打った後:抗生剤注射>>>局所麻酔 抗生剤注射はお尻に打ちました。抗生剤注射を打った後の痛みは、まさにあざになったところをぎゅっと押すような痛みです。 局所麻酔はただ痛い注射という感じです。顎ボトックスよりは痛かったです。頬に注射して口の中にも打つのですが、頬に打った後は感覚がなくなるので、口の中に打つときは痛くありません。 局所麻酔が切れた後は、ただほんの少し、お?ちょっとイラっとするくらいじわじわヒリヒリする感じがあるじゃないですか。そんな感じ。耐えられないほどではありません。

6.注意事項 食事、水を飲むこと、歯磨きは1時間後から可能!! テープは3時間後に外す!! 2〜3時間に1回、口の中を消毒する!! 熱が出て痛みがある場合はすぐ病院に問い合わせる!!(炎症です)

7.腫れ 私は当日、腫れはほとんどありませんでしたが、左側の筋肉のほうが発達しているので、院長先生が左側をより強く結んだのか、左側だけ少し多く腫れました。でも日常生活に支障が出るほど大きな腫れではありません。

8.薬 基本的に1週間、1日3回食後に消炎鎮痛剤、胃腸運動促進薬、抗生剤を服用し、 2、3時間に1回の間隔で口の中を消毒しなければなりません〜〜

9.最後に 個人的に満足した点 → 可愛くて生き生きした童顔イメージになる。 → 非対称が補正される。 → 顔型が補正される。 非対称な顔だったのですが、やはり両頬に同じ長さのラインとくぼみができるので、非対称が相対的に目立ちにくくなる効果もありました。

[えくぼ手術8か月目レビュー] 手術後8か月が過ぎた今レビューを残すと、まず今年の1〜2月、つまり手術4か月から5か月目のときにえくぼが取れました。 4か月くらいまでは自然で、笑うとえくぼがすっと入って一番きれいだったのですが、時間が経つとなくなりました..!

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