2年前のことなので...写真がない点...申し訳ありません。あくまで参考程度にお願いします +ㄹㅇㅋでもカウンセリングを受けましたが、 診断と手術方法は同じでした。ただ、先生が手術後の結果に対する確信が足りなさそうだったので選びませんでした
問題点 -口が小さすぎる -唇が薄く、口角が下向きのカーブなので、心が狭く見える(他人から見るとそう見えるそうです) -口が出ているように見える
問題点3のため、T字骨切りのような輪郭形成術を受けるべきか悩みましたが、根本的な問題は見た目の悪い口だと思い、 他の人が簡単に受ける唇フィラーや各種プチ整形ではなく、手術に踏み切りました。
手術名 -口角形成(唇フィラー+リップピーク形成を含む) ※局所麻酔(手術中に口角がハサミでサクサク切られます。痛くはありません) 価格はVAT込みで180万ウォン前後
結果 -手術直後から1週間〜1か月は劇的な印象変化 (口角を支えていた縫合糸が抜けても、約1か月は本当にスマイルフェイスが維持されます。) -1か月後〜1年間 -口の横幅が長くなったのは明らかですが、上がった口角は手術から1年ほど経つと一直線に元に戻りました。 (下がった口に戻るわけではありません) -口の突出で悩んでいましたが、上唇のボリュームで鼻唇角が整い、解決しました -リップピーク(上唇中央のふっくらした部分)は、手術から2年経った今も欠けることなく維持されています。
★ そのため、下がった口角を持ち上げる筋肉の支える力は 時間が経つにつれて下げる筋肉の支える力と同じようになっていくという人体組織の生理に従って、 笑顔の口元を維持するには、ASによるリタッチが必要だと分かりました。 (先生いわく、臨床結果も同じとのことです。)
一方で、小さい口の永久的な長さの改善 / キューピッドラインによる若返り効果は永久的という点で本当に満足度が高く、 人中を広げたり縮めたりする必要がある場合はなおさら強くおすすめです。 自分の口の形を長期的に客観視したうえで、プチ整形にするか口角形成にするか判断するとよいと思います。 私にとっては、輪郭形成術にも劣らない本当に満足のいく手術でした。