<手術前> 病院に着いて服を着替えて出てきて洗顔。みんなが経験したっていう、あのまずいうがいはできなかった。出されなかった。輪郭の先生に会って短く カウンセリングして手術室へ。二重手術(切開)も一緒だったので、二重の院長先生に先に会った。すごく落ち着いた口調でラインを取ってくれて、体感では早すぎたライン取りが終了、、、もう横になってと言われた。ものすごく緊張していて、正直、注射針の痛みはよく分からなかった。看護師さんが痛いから拳をぎゅっと握ってと言ってくれたけど、ただ一瞬で終わっていたので大丈夫だった
<二重手術> 睡眠麻酔が入る時、あの冷たい液体が全身に広がっていく感じがして、そのまま気絶、、、目を開けたら目の手術中だった。途中途中で肉が焼ける匂いもして、たまにただ不快な程度の痛みはあったけど、そんなに痛くはなかった。ここまでは本当に良好、、、体感で意識があった時間は15分くらい?だったと思う
<輪郭> はるかに緊張した。ぼんやりしすぎて死にそうなのに、別の手術室に移動して横になった。酸素呼吸器みたいなものをつけてくれて、すぐ麻酔、、、誰かがものすごい勢いで私を起こす声で目が覚めた。起き上がって回復室へ移動。
<1日目(当日)> 最初は喉に痰が絡む感じもあまりなく、鼻呼吸もすごくよくできた。痛いというより、ただじんじんして顎先がズキズキする程度、、?とにかく水が飲みたくてたまらなかった。ひどい喉風邪を引いた時の喉の痛い感じがずっと続く。看護師さんたちがずっと来てチェックしてくれた。3時間後に水とシリンジを渡して、飲んでくださいと言われた。ごくごく飲んでいたら吐きそうな感じがあまりにも強くて、急に悲しくなって泣いた… そのあと圧迫バンドをつけて、ズキズキする痛みが強くなったり消えたりを無限に繰り返し、、、眠っては起きてを無限に繰り返し、、、でも今思うとあまりよく覚えていない。 그냥初日は大変だと思って行けばいいけど、思ったより痛くてつらいという感じではなかった。座って寝なきゃいけないという不便さと、尿道カテーテルに血液ドレーンに注射針まで、体にぶら下がっているものが多くて、その状況が本当につらかった。
<2日目> 朝起こしてくれて退院準備が始まった。尿道カテーテルを先に抜いたけど、思ったより大丈夫だった。ただ1秒うっとなるけど、全部抜けたらすぐ痛みが消えると言えばいいのかな…?とにかく怖がらなくて大丈夫。問題は血液ドレーン、、、みんなが血液ドレーンを抜くのが痛いとあまりに言うので怖くなって、移動して抜きに行った。血液ドレーンを抜く前に目を消毒してくれた。目やにも取って、さっと拭いてくれたけど、正直、目は手術したことも分からないくらい何ともなかった。血液ドレーンを抜く時は、思っていたより痛くなかった。何というか、顎の中からホースが抜けていく感じなんだけど、そのホースが思ったよりかなり深く入っていて、顎が取れていく気分と言えばいいのかな ただ不快な程度が5秒くらい…?それからすぐ大丈夫になった。そのまま家へ帰った。タクシーで眠すぎて死にそうだった、、、私は家に着くなりかぼちゃ粥を頼んで食べて薬を飲んだ。一日中横になって、アイスパックをして、少し痛いなと思ったらタイレノールを飲んで、ずっと無限に繰り返した。痛かったり痛くなかったり、悲しくなったりならなかったり、、、無駄に彼氏ばかり困らせた
<3日目> 普段めちゃくちゃ寝る私が朝6時に目が覚めた、、、痛いからかなと思って、お粥を温めて食べて薬を飲んでうがいしてまた寝た。本当は午前10時までに病院へ行くはずだったけど、起きられなくて午後4時に延ばした。痛みは昨日よりましな程度?腫れはものすごく腫れて、欲望の壺みたいな見た目になった。病院に行ったら看護師さんも驚いていた、、、でも私は手術中も出血がかなり多い方だったから腫れると言われていた。手術台みたいなところに上がって口の中を消毒するんだけど、わあ、本当にガチでめちゃくちゃ痛い。そのあと先生に会ったら、また口の中を木のスティックみたいなもので何かされて、よく分からないけどすごく痛かった それでも顔が柔らかいから、ただの腫れみたいだと言われて安心した。腫れ止め注射を打ったけど、本当に打たれたのか分からないくらい何ともなかった。腫れレーザーを受けて家に帰る途中、、、腫れが少し早く引いてくれたらいいな