以前の投稿がたくさんあるので、気になる方は見てください。
鼻中隔支持柱をオープン法で抜いたのは、本当に拘縮期が長く続きますね。 特にお酒を飲むと、どうしてこんなに鼻が小さくなるのか それに鼻の中が引っ張られる感じも... エアコンの風に当たるとさらにひどくなります。通りすがりにタバコのにおいを嗅いでも引っ張られるし、蚊取り線香のにおいを嗅いでも引っ張られて、まるで壊れやすすぎる体みたいです... いつ頃まともになるのやら。
それでも鼻の機能は確実によくなっています。今は、片側の鼻だけが重かったあの感じは、立っている時はあまり出ません。横になると少しありますが、我慢できる程度です。鼻炎手術を先にしていたら大変なことになるところでした。怖くて鼻炎手術をずっと先延ばしにしていたのですが、もし受けていたら本当に... 怖いことが起きるところでした。
異常な軟骨操作によって、片方の鼻孔幅は狭くなり、もう片方の鼻孔幅は広くなりすぎて、広くなりすぎた側が詰まっているように感じる、逆説的鼻閉の空鼻症候群になっていました。 簡単に言うと、細いストローは簡単に吸えるけど、太いストローは吸いにくいでしょう?それを空鼻と言うそうです。
鼻がズキズキして、ぷくぷく動くような感じがしながら、軟骨も本来の位置を探しているのか、狭かった側も少し広がり、広がっていた側は狭くなっています。文章では説明が難しいですね。とにかく軟骨が移動しているのが感じられ、毎月鼻は変わっていて、目にも見えます。本当にゆっくりと変わり続けています。
3か月目の鼻、4か月目の鼻、5か月目の鼻、今の鼻、全部違います。
はあ、どうか拘縮期が終わってほしいです。