今日ㅋㄴㅍで手術しました..
私は...
私は今年30歳の幼い子どものママなんですが、 少し遅い感じがないわけではあるんですよね..
20歳になってすぐ二重手術をした時に一緒にやればよかったのに、やらなかったら この年になっても未練が残って、 結局、もっと年を取る前にやろう! と思って踏み切りました
私が鼻整形を調べるようになったきっかけは、 季節ごとの変わり目になるたびにずるずるして、 それも本当に幼い頃から慢性鼻炎..だったことです。
よく行く行きつけのカフェの店長さんに、 一年中ずっと風邪をひいているのかと思っていたと言われてショックを受けて、 その言葉が引き金になってしまいました...
実は私は、自分が鼻をすすっていることにも気づかずに生きていたんです;; このご時世(コロナ)にこんなふうに出歩いているのが、 自分でも知らないうちに周りの人の視線を受けていたんだろうなと思って、 それが少し恥ずかしかったです....
前置きが長かったですよね?
とにかく、こうした色々な理由で、
去年の7月頃、ㅈㅇㅈ病院を初めて訪問しました。 鼻炎手術と検索したらすぐ出てきたんです。 病院も大きく、麻酔科専門医もいて、 手術前にアレルギー検査も先にしてくれるなど、 専門的な感じがして、設備面は良かったです。 でも、2時間近くかけて訪問したのに、 相談の重点が機能手術より美容手術中心に 案内される部分が少し残念でした... それから、ネットで調べてもあまり出てこない手術方法(?) 寄贈肋軟骨を...細かくして載せる?というのがなじみがなくて、 心配になり、予約はしたものの、考えるために キャンセルしました。
実費保険請求額を除くと、 私が負担しなければならない金額が160〜180万ウォンくらいだった気がしますが、 去年のことなので記憶が曖昧です。この部分は差があるかもしれません。
それから2番目に、今年の3月?4月頃、 ㅁㅇㄹ美容外科に調べに行ったのですが、 そこは耳鼻咽喉科専門医ではなかったので、機能面は完全に脇に置いて、形についてだけ話しました。院長先生は知識についてよく説明してくださいましたが、私は形が問題ではなかったので、そうなんだ...と思ってパスしました。それから相談で少し忙しそうでした。ㅇㅌㅂを見て来た方が少しいるようでした...! うちの母に親孝行整形をしてあげるために、後で行きたい感じでした。
最後が8月初めのㅋㄴㅍだったのですが、実は......... 私、相談に1時間も遅れたんです (電車を間違えた)。でもすごく親切に.. 相談も後ろにずらしてくださって..
遠くから来た分、カウンセラーさんでも先生でも、 引き止めてあれこれ全部聞きたくて、質問することを書いて行ったのですが、 全部答えてくださいました..
そして院長先生が、ものすごく親切というわけではなくても、 穏やかに笑いながら話してくださって、 なんだか安心する感じがしました 急いで相談中に出て行こうともしませんでしたし..
それから一番重要なのが、私はものすごく怖がりなので、 手術室のCCTVについて伺ったのですが、 ご本人の携帯で撮影してくださると(手術後は必ず削除) 約束してくださった部分に信頼が持てて、直接お願いし、 直接撮影してくださいました。
手術は私一人で行きました。 終わってからは正直、することもなく横になっていて、 家に帰ってきました... 鼻血が出ること以外は、もともと詰まっていた鼻で生活していたからか、 息ができないことが大きく不便には感じませんね。 ご飯もちゃんと食べました...
無プロテーゼで鷲鼻を整え、耳介軟骨と鼻中隔軟骨を使いました。 写真レビューは...ギプスを外してから載せます。