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胸整形レビュー

医師がいなくなりました。病院はずっと話を変え、責任逃れをしています…

私は大田に住む60代の女性です。25年前、2人目を病院で一人で出産する状況で、手術後に胸が風船のように膨らみ、今まで過度に大きな胸を抱え、不便を我慢しながら生きてきました。子どもたちはみな成長し、大学や大学院に通っていますが、子どもの寮の引っ越しと片付けをした後、脊椎がひどく痛くて眠れませんでした。翌日も眠れないほど痛みました。普段から背中に痛みはありましたが、ここまでではなかったので、家に帰ってから整形外科に行きました。脊椎に問題が起きたら深刻だろうし、老後に子どもたちの負担になるのではないかと怖く、心配になりました。整形外科では異常はないと言われ、長い間胸が大きい状態が続くとこのような痛みが出ることがあるのかと質問すると、あり得ると言われました。翌日すぐに美容外科を予約しました。2人目の出産後25年間経験してきた苦痛です。大田でとても大きな病院で、長く運営されている所なので、ギャラリア近くの****病院に行きました。

3月7日 カウンセラーと相談しました。長い間、胸が大きく下に垂れた状態だったため脊椎が痛く、早く手術を受けたいと言いました。大きな胸で苦しんできたので、小さい胸を望んでいると言いました。できるだけ小さくしたいと言いました。これまで手術を受けた人たちの写真を見せてくれました。中には、どれだけ望んでもCカップまでしか手術できない人もいると言いました。私はBカップに手術できるかと聞くと、可能だと言われました。私はBカップを希望すると言いました。いつ手術を希望するかと聞かれ、早ければ早いほどよく、明日でもできるなら受けると言いました。カウンセラーが少し外に出た後、手術可能だと言い、翌日の手術のために準備するものを持ってきて、手術の準備について説明してくれ、病院を出ました。翌日の手術時間に来るように言われました。

3月8日 手術当日、担当医がデザインをしなければならないと言って来ました。当日、その医師に初めて会ったのであり、医師は胸の状態やサイズについて何も言いませんでした。そしてマジックのようなもので胸に線を描き、手術を進めると言いました。夫が横にいました。手術前、手術後についての説明は一切なく、手術が始まりました。聞きたいことはありましたが、医師の表情があまり良く見えなかったので、カウンセラーとすべて説明が済んでいるのだろうと思いました。カウンセラーの話では、胸の手術は大田で一番上手だというので、互いに意思疎通がうまくできていて、任せればきちんとしてくれると思っていました。

手術後、家に帰って見てみると、どう考えてもこれはBカップにはなりそうにありませんでした。手術前に着けていたブラジャーが手術後も合うということが理解できず、医師を訪ねました。医師は胸のサイズについては言及せず、胸が上がると活動しやすいという話だけを30分ほど続けました。なぜこの話ばかりするのか理解できませんでしたが、単刀直入にBカップになれるのかと質問すると、医師は脂肪吸引と食事管理をすればよいと言ったので、ひとまず帰ってきました。 その後、脂肪吸引手術があると言われました。傷の部分を治療してくれていた看護師の方も、2か月後に脂肪吸引手術があると言いました。脂肪吸引手術をするとしても、どう考えてもBカップになるとは思えませんでしたが、まだ後続の手術が残っているので待つことにしました。

その後、傷の治療のために病院に通い続けていたところ、4月11日に病院から電話がありました。医師が病気で診療できず、いつ戻ってくるかわからないので、戻るまで電話せず、電話が来るまで待つようにと言われました。あまりにもあきれた電話だったので、それではいつ戻るか誰もわからないなら1年でも待たなければならないのかと質問すると、病気だというのにどうしろというのかと、むしろ怒りました。そして担当医が必ず責任を取ると言いました。私は録音するので約束してくださいと言いました。録取録があります。

おかしいと思いました。病気で病院を辞めるほどなら命に関わる病気かもしれないのに、その後の私への治療はどうなるのか心配になりました。5月11日に電話すると、その医師は辞めたと言われました。(録取録あり) 手術時点で医師はすでに辞めることになっていたのに誰も知らせてくれず、病気だというのも私への嘘だったのだと思いました。このような状況で責任を取らず、患者をだましてお金だけ取ろうとする病院の態度に怒りがこみ上げ、あきれました。夫と私はすぐに病院へ行って抗議しました。私と相談した人と話すと、カウンセラーは医師と相談しなかったのかと尋ねました。カウンセラーが医師に案内したことも、会わせたこともなく、どこにいるのかもわからないのに、どうやって医師に会えるのでしょうか。病院は3階建てのとても大きな病院です。この時、ある女性が割って入り、カウンセラーとの会話を遮りました。手の甲をたたいて口出ししないでと言うと、自分は室長だと言い、私に暴行されたとして警察に通報しました。脅しているようでした。警察は来ましたが、防犯カメラの確認もしなかったし、むしろ営業妨害罪になると脅すようなことを言いました。室長には、今後通報するなら警察署に来るようにと言いましたが、室長は自分では何もしませんでした。警察が帰った後、室長という方と話をし、互いの合意のもと録音しました。 新しく開業するので、それまで待ってほしいと言われました。そして複数の医師が一緒に運営する病院だが、医師たちの仲が悪かったという話をしました。それで病院を辞め、秋か冬に開業する予定だと言いました。儒城地域で開業すると言いました。病院名も同じ****で開業すれば、担当医が必ず再手術をしてくれるし、****病院でも責任を取ってくれると言いました。結局話しているうちに、医師が病気で辞めたのではなく、医師同士の仲が悪くなって辞めたのだとわかりました。以後問題があれば、この病院を相手に訴訟してもよいと言いました。(録取録あり)

病院側の話に不信感が生じ始めました。病気で病院を辞めたということも、大田の儒城に美容外科を開業するということも信じられませんでした。美容外科はほとんどギャラリア周辺に集まっているからです。儒城は美容外科を開業するような地域ではないからです。

その後調べてみると、驚くことに担当医はまだ****で勤務していることになっていました。勤務している状態なのに、何の措置も取らず、責任だけ回避していました。 電話してどういうことなのか、勤務していることになっているのにどうやって開業できるのかと言いました。すると逆に、それが何の重要なのか、名前を外すことはすぐできると堂々としていました。信じられないなら診療しているかしていないか見に来て、宣伝物も見ろと大声で言いました。ではいつ開業するのかと聞くと、自分たちは知らないと言います。そして冬か春に開業するだろうと言います。(話が変わった) そして担当医が勤務していることになっていれば、保険を受けるにもよいのではないかと言いました。(録取録あり) つまり病院は、訴訟時に保険金で払えばよいので痛くもかゆくもなく、ずっと引き延ばしていたのだと推測され、訴えるなら訴えてみろという態度のように感じました。 もう担当医が新しく開業することについても確信できず、どんな言葉も信じられず、医師たちの争いの中で私が被害者になったのです。そして病院は知らんぷりしています。担当医とは手術後、一切連絡を受けていません。 医療紛争を扱う所に連絡すると、保健所に担当部署があると言われ、相談した後、相談員がその病院と通話した後に私へ再び連絡が来ました。病院側から、私が困った状況に運悪く置かれたのであり、その病院で治療を続けなければならないのではないか、それなら病院を刺激しない方がよいだろう、という返答を受けました。保健所の担当者は、病院側から何らかの回答はあるだろうと言いましたが、何の返答もありませんでした。

現在、私はまだEカップのブラジャーを着用しています。手術前はきついEカップ、今は余裕のあるEカップですが、手術時に約束したこととはまったく違い、その後にあるべき2次手術も受けられていません。手術前と同じブラジャーを着けていることにあきれます。 長い間苦痛の中にいて、大金をかけて手術したのに、なぜ医師たちの争いで私が被害を受けなければならないのか、病院はなぜこんなにも堂々としていて厚かましいのか。

このため現在、精神科治療を受けており、深刻なレベルだという検査結果が出ました。 美容外科は肝臓でも差し出してくれそうなほど親切だったのに、間違いをすると急変して、こんな非常識な対応をするのがルールなのですか?

病院名を知りたい方はメッセージをください。この病院は以前にも深刻な問題が多かったと聞きました。

このレビューは再建を追求する手術レビューです。

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