こんにちは。今日から作り物の鼻17日目に入りました。 私も手術前にこのコミュニティを本当にたくさん参考にしたので、 もし役に立てばと思って詳しくレビューを書きます。
まず、私は手術の目的が明確でした。 鼻炎がものすごくひどくて(季節の変わり目が怖いほど)、機能目的70%、美容目的30%でした。 ただ有名な病院を探して相談を受けて予約すればいいだろう、という軽い気持ちだったのですが、 いろいろなレビューを見ながら「自分は手術の目的と望むこと、叶えたいこと、絶対に望まないことを明確にしないといけないんだ」と感じました。 私が立てた機能鼻手術の基準はこうでした。
1. 耳鼻咽喉科専門医の院長が直接手術(*鼻炎目的が70%なので当然でした) 2. 実損型医療保険の処理が可能なところか -病院名が美容外科のところは保険処理が難しい可能性があるので除外しました 3. 鷲鼻&機能鼻手術の経験が多いところか 4. あまりツンと高すぎず、自然だけどきれいな鼻だといい(;; 何を言ってるのか;;) 5. シリコン、ゴアテックス、提供肋軟骨&自家肋軟骨を勧めないところ。 6. 手術費500万ウォン未満
これが全部正しい、間違っているという話ではありません。 人によって状況や好みが全部違うので、基準もそれぞれ違います。 私は初手術で、副作用に関するレビューをあまりにもたくさん見たので、できれば人工物なしでやりたかったです。(本当に好みです;) そして、できれば再手術は避けたかったです。 とにかく基準を立てて病院巡りを始めました。 私は自然にラインを作る病院3か所を予約しました。
1. 1番の病院(耳鼻咽喉科専門医) -院長、カウンセラーの順で相談 -鼻中隔+下鼻甲介+鼻弁/鼻中隔軟骨+耳介軟骨を使用/(*医師が先に勧めました) -代表院長1人が直接手術 -院長が相談しながら、私の鼻と似た鼻のビフォー&アフターを見せて相談を進めます -私にだけなのか分かりませんが、ずっとタメ口。なぜ?(*手術のほうが重要なのであまり重要ではないけど、気分は良くない) -相談はとても詳しく、分からないことを聞いても全部答えてくれました -ここは良さそうだと思ったのですが、アフター写真の鼻がほとんど比較的ツンと高めでした。これが一番気になりました -カウンセラーさんは親切。当日予約すると50万ウォンくらい割引してくれると言われました -CT撮影+相談費1万ウォン/初相談だったので考えてみますと言って出ました。
2. 2番の病院(耳鼻咽喉科専門医) -院長、カウンセラーの順で相談 -鼻中隔+下鼻甲介+鼻弁/提供真皮+耳介軟骨を使用/(*これも医師が先に勧めた) -代表院長3人のうち指定した院長先生が直接手術 -ここはバーチャル整形?のようにフォトショップで加工しながら相談します -私は絶対に自然なもの!と主張するタイプでしたが、フォトショップで触りながら相談するので、 自分が望む感じ、院長先生がきれいだと言ってくれる姿、予想できる姿などが掴めました 院長先生がすごく親切だとは感じず、普通でした。どうせ手術のほうが重要です -ほとんどの患者が機能鼻手術で来院するという点に惹かれました -CT撮影+相談費1万ウォン/手術費は私が考えていた予算に合っていました。今日中に連絡すると言って出ました
3. 3番の病院(耳鼻咽喉科専門医) -私が指定した院長が手術中だったので相談部長さんと相談(*いや、相談予約をしていたのに;; なぜ手術?) -私が希望する手術日に院長先生の手術スケジュールがいっぱいで、別の院長先生が手術できると言われました -問題は、手術してくれる別の院長先生が1か月後に退職 -後処置、アフターケアはつまり別の院長先生がしてくださるとのこと --鼻中隔+下鼻甲介+鼻弁/提供肋軟骨を勧められました/(*これも病院側が先に勧めた) -ビフォーアフターは本当に自然でした -美容外科という感じより本当に病院という感じが強いので、実損型医療保険の請求などは気にしなくてもよさそう -スタッフが一番親切でした -考えてみますと言って出ました
現場ですぐ予約すると割引もありましたが、一人で考える時間がどうしても必要でした。 カフェで1時間ほど相談内容を振り返って、 2番の病院に決めました。 正直、1、2、3番の病院について「悪い」という感じはありませんでした。 3か所とも有名なところで、本当に本当にレビューが多い病院なんです。 1番の病院は全部良かったのですが(何より会社のすぐ前なので)、アフター写真が私の好みではなくてパス。 3番の病院も全部良かったのですが、私が希望する院長先生のスケジュールが合いませんでした。1か月後に退職する院長先生が手術するという点が気になりました。パス。
家に帰る地下鉄で相談室長にメッセージを送り、 血液検査&フィラーを溶かす注射のスケジュールを取りました。
第2弾でお会いしましょう。